私の住んでいる場所もあるかもですが、アメリカにも火葬場が結構あることに驚きました。(散骨する人が増えているのかもですね。)
最初は、勧められた?有名な?火葬場にお願いしようとしていたのですが、値段を聞いてビックリ!!何件か連絡をしたら、5−6万円ほど安いところがあり、場所もとても素敵なところだったので息子の火葬はそちらにお願いすることにしました。
この値段の違いは一体なんだったんだろう…?日本でもあるあるなのかな…?
ちなみに骨壷も大きいものばかりで、さらにビックリするほど高かったので、私はネットで探しオーダーしました。今は、手元供養用のいろんなサイズ・材質のものがあるんですね。
私は、重みがありかつ割れにくそうな大理石にしました。(遺骨は火葬場で真空状態にされてくるので、その状態のまま骨壷に収めました。)
息子の遺骨をお迎えに行くまでに1週間と少し時間を要しました。その間は、一人かわいそうな思いをしたかもしれませんが、不思議なことにマックスを失ってから、常に彼が近くにいるような気がしてならなかったんです。そうしたら、池川明先生の本にも書いてありましたが、実際、しばらくの間はママの近くにいるみたいですね。本当、愛おしいですね。
読んでくださり、ありがとうございました🙇♀️
