さっき一人暮らししていたときにGに遭遇した時の記憶を断片的に思い出して、チャンミンの妄想をかきたてられてしまいました。
なので文章に残しちゃおうと思います。。。。。
一回だけとか言っておいてすみません。
ちなみにそのとき私お風呂に入ろうと思って、洋服脱いだ状態だったんですが、突然Gが現れて
そしたらGはあろうことかお風呂場に逃げていって・・・・
すかさずお風呂場のドア閉めたのはいいんですが、もうパニックで下着姿のまま
寝室に逃げ込んで両親に電話しました。
たぶんパニックでなに言ってるかわかんなかったと思います・・・・・
あぁ・・・・・あんまり思い出したくない・・・・・そのあとの処理とかの記憶・・・・・あやふやのままでいいよ。
SMT in 東京 やら チャンミンのクリスマス動画 やら いろいろチャンミン情報がわんさかで浮かれていて
という言い訳をしておきます。
----------------------------------------------
~Gに遭遇した時もしチャンミンが傍にいてくれたら~
チャンミン目線
彼女「チャン・・ミン・・・」
力なく僕を呼ぶ彼女の声が聞こえた。
なんだ?
部屋をでて脱衣所に向かう。
脱衣所を覗くと
がしっ
足を掴まれた。
落ち着け・・・・
そこには下着姿で僕にしがみつく彼女
彼女「チャンミン」
小さい声でそう言って彼女は僕を見上げる。
ごくっ
CM「・・・・・・・」
どうしよう
とりあえず彼女をなんとかしないと
心を落ち着かせて彼女に声をかけた
CM「どうしたんですか?立てますか?」
彼女はふるふると首をふる。
彼女「ごめん。腰ぬけたみたい。」
そう言って力なく笑う彼女
CM「つかまって」
ここは寒い。
とりあえず早く部屋に連れていこう。
彼女はおずおずと僕の首に手をまわす。
---------------------------------
彼女を抱きかかえて部屋に戻った。
そっと彼女をおろす。
そこらへんにあったパーカーをかぶせる。
CM「なにがあったのか話せます?」
彼女「あのねゴ・・・ゴ・・・・」
CM「ゴ??」
彼女「茶色い虫が・・・・」
あ~なるほど。Gか。
彼女「茶色い虫が急に現れて・・・それでお風呂場に入っていって・・・ドア閉めたんだけど・・・・びっくりしずぎて腰 が・・・・・・(苦笑)」
CM「ってことはまだ中にいるんですね?」
彼女は目を見開いて固まっている。
CM「僕が退治しますと言いたいところですが、実はあんまり得意じゃなくて。」
うんうんと首を縦にふる彼女
そしてじっとなにかを考え出した。
うーん。こうなると彼女は長い。考え出したら止まらないタイプだ。
呼びかけようとしたとき
彼女「あっ!!」
彼女が声をあげた。
なにか思いついたのか?
彼女「前お母さんが洗剤かければ大丈夫って言ってた!!」
目をキラキラさせている彼女。
それ誰がやるんだろう?
さっと立ち上がる彼女
彼女「いってくる!!」
あなたがやるんですか・・・・・
さっきまで怯えてた君は何処へ?
洗剤を持って、意を決した君の後をついていく。
彼女がお風呂場のドアに手をかけ、がっとドアを開けた。
彼女「○×☆△^□」
訳のわからない言葉を発し、懸命に戦っている彼女の後姿を見つめながら
いろんな顔を見せてくれる彼女に心底惚れてるんだなと改めて思った。
このあと彼女が退治したGを片づけてあげた僕は彼氏の面目を保てたと思う。
---------------------------------------------------------------
終わりがわからなくなっちゃった。
最後まで読んでくださった皆さんありがとうございました。
よかったらコメントください★
おやすみなさい^^