ガラスケースにいるシェルティを見てはその場から離れ、また戻る私。
可愛い〜と思いながらも遠目(笑)
…が、私よりも運命を感じていた人がいました。
それは、長女・さーちゃん12歳。
じ〜っと熱い視線をシェルティのガラスケースに向け、デレデレ、可愛い・可愛いを連呼🐾
その場から30分も離れなかったと、後からパパが言ってました。
店員さんに話を聞き、一度帰宅して家族会議をしてから決めると伝えると店員さんが「お取り置きは出来ないので、売れてしまった時はごめんなさい」と💦
その話を聞いた時、諦めかなぁと思っていたのですがなんと犬を飼うのを反対していたパパが子供たちに
「朝晩散歩に行けるか?」
「この子の生涯ずっと大切にできるか?」
と言いだしました。
子供達はもちろん「うん!絶対大切にするし散歩もする」でした。
そこからトントン拍子にシェルティのまーたんは我が家の一員になりました🐾
可愛い〜と思いながらも遠目(笑)
…が、私よりも運命を感じていた人がいました。
それは、長女・さーちゃん12歳。
じ〜っと熱い視線をシェルティのガラスケースに向け、デレデレ、可愛い・可愛いを連呼🐾
その場から30分も離れなかったと、後からパパが言ってました。
店員さんに話を聞き、一度帰宅して家族会議をしてから決めると伝えると店員さんが「お取り置きは出来ないので、売れてしまった時はごめんなさい」と💦
その話を聞いた時、諦めかなぁと思っていたのですがなんと犬を飼うのを反対していたパパが子供たちに
「朝晩散歩に行けるか?」
「この子の生涯ずっと大切にできるか?」
と言いだしました。
子供達はもちろん「うん!絶対大切にするし散歩もする」でした。
そこからトントン拍子にシェルティのまーたんは我が家の一員になりました🐾
