今年は積極的に体を動かそうと思っている私、芹澤マクシム23歳でございます。


前回チームLizardでフットサルに参加したときはもうボロボロで。

汚名返上してやろうと心に誓っております。


ツアーもあったりで中々出来ないけれども、先日行って参りました。


中・高時代に行っていた東京個別指導学院の先生たちの試合に。


先生っていっても最早年下がいるという奇跡の事実。

時というものは一瞬である。


まぁその一瞬を無駄にせず、いい状態で保てるように心がけていこうと思っている訳だ。


まず一言。

楽しい


保土ヶ谷教室チームは

高畠先生・橋本健一・芹澤マクシム

の3人だけという奇跡の少なさである。


とはいえ、私の特性か一瞬で他行の先生方と打ち解けてやりました。


サッカーはコンビネーションなんだぜ!


ってな訳でこの日の写真達をUP致します。

本当に楽しかったんだから。


この日今までのサッカー人生で一番キレキレだったんじゃないかと自負しております。(まぁサッカー部のときに本領発揮出来ない私は所詮負け組さ)


なんとなんとこの日は3ゴール!!

芹澤マクシムの『ロシアより愛を込めて』
利き足は右足のハズなのだが、それはここだけの話し。



中・高・サッカー部・塾・大学で奇跡の同級生【橋本】との対決。
芹澤マクシムの『ロシアより愛を込めて』
これは僕がパスを出した後の写真なので違いますが、

絶対に取り返したろっつー闘争心が故に「バチコン」とデカイ音がするくらいガチで削った場面もありました。

本当にごめんね。



久々の運動が本当に楽しかったのか無意識にこの笑顔。

お茶目さんと呼ぶことにしましょう。
芹澤マクシムの『ロシアより愛を込めて』
この写真のポイントはですね。

ボールがライン割ってしまっていますね。

多分そんな事は微塵も気にしてなかったろう。

けどボールに間に合った記憶も一切ございません。



高畠先生と橋本健一の師弟対決。
芹澤マクシムの『ロシアより愛を込めて』
九州男児でもある恩師との対決。

勝負の場でそんなこと一切関係ない。

君たち…。

男の中の男だぜ。



橋本健一vs港南台塾講師
芹澤マクシムの『ロシアより愛を込めて』
前日の8人制サッカーの大会で左足に爆弾を抱えたこの男。

それでも走る。明日に向かって。

やはり彼、この日は普段の半分も実力が出ていなかった。

こいつが復活したらみんなが震え上がる事でしょう。

そんな彼に躊躇なくスライディングをした私は悪魔の子と呼ばれる事を覚悟したのは言うまでもない。



その頃の私はというと。
芹澤マクシムの『ロシアより愛を込めて』
意識が朦朧としているように伺えますね。

1試合ごとにキーパーをかってでていたのは言うまでもない。

意外に好セーブすると巷では専らの噂である。



沢山の写真を撮影してくれた高畠先生のフィアンセにも感謝を忘れてはいけない。



という訳で

音楽関係でもそうでなくても。

サッカー是非誘って下さい。

下手糞なりに楽しんでおりますので。

邪魔は致しません。


痩せたくて痩せたくて・・・

運動がしたくて運動がしたくて。

サッカーがしたくてサッカーがしたくて。


ただ…

友達と言いながらボールを力いっぱい蹴る私を鬼畜とだけは呼ばないで頂きたい。


愛情の裏返しさ。




それでは皆様。

この日記ですが、4月馬鹿は一切関係していませんが。




よろしく哀愁。




御機嫌よう。








ヾ(@°▽°@)ノ