近所のハナミズキににじり寄る。曇天でしたが。この子だけ、道の真ん中に咲いておられる。「だってハナミズキですもの」って感じがして、大層愛らしかったので、ちょっとずつ寄ってみた。以上。オチはない。ていうか、これがオチ。