娘にも訪れた?
第一志望校であった高専に奇跡的に推薦合格した娘。「受かるんだったら、どの学科でもいい!推薦で受かりたい」と藁をもすがるような願いが叶い、第1希望ではなかったものの…第2希望の学科に引っ掛かりました。(娘が受験した高専は一年目は仮配属なので、成績次第では2年生から転科できます)気になるあいつは…『あいつが居た!』昨日、推薦入試だった我が娘。「面接時どうだった?」と尋ねると「めちゃくちゃ待たされたのにたったの10分で終わったよ。それと、あいつがいたー」ん?あいつとは?「…ameblo.jp当然の如く、第1希望の学科に合格してましたけどねw「ちょっと悔しいけど…まぁ、同じ学科になるのも嫌だったし顔合わせる機会が減ってよかったわ」なんて言ってたのに…昨夜、驚きの出来事が!「○✕が、ネットで繋がりたいって言ってるみたいなんだよね…」ん?え?どういうこと?「○✕と仲いい子がLINEで知らせてきた。どうやら、○✕が高専生のコミュニティを作りたいみたい」あぁ、そういうことね。へー、やっぱ積極的だなぁ。流石、生徒会長やってたくらいのことはあるわ。「なんか、アプリ入れてほしいって言ってるんだけど…」「どんなアプリ?お母さんにはよくわからないから…お父さんに訊いてからだね」娘のスマホは旦那さんが管理していて、私か旦那さんの許可(認証)がなければアプリはインストールできないようにしてあります。「うん。どんなアプリかよくわからないし…お父さんにLINEしておく」それにしても…心なしか、娘嬉しそうじゃない?「最近まで○✕くんのことケチョンケチョンに言ってたのにwいいの?アプリまで入れて…」「他の高専生とか先輩たちと繋がれるコミュニティを作りたいんだって。高専特殊だしさー。そういうの、大事かな?って思って」乙女心は移ろいやすいもんですなー