娘ネタが続きます。

(我が家で一番、活動的だから?)



娘、ピアスの穴が

1つから3つになりました汗

(↑入学式前には初ピアスしてた)






やりたい放題やな真顔







これ以上増えないことを祈りますが…

どうなることやら?





何故か、前々から

ピアスと髪染め

異常なほど憧れてたんですよねー。

受験校選びは

校則で上記が禁止されていないこと

が条件でしたからガーン






恐らく…

とある女子の存在が

トリガーになっているのかと。





と言いますのも。

娘が小6のとき、同じクラスに

とても出来のいい女の子がいまして。

頭がいいのは言うまでもなく…

スポーツもできるし

性格もサバサバしていて

自然とリーダーシップが取れる

まさに絵に描いたような優等生キラキラ


娘とは特別仲が良かったという

わけではありませんが

同じ着付け教室で袴の着付けを

習っていたこともあり

親同士も顔を合わせば

和やかに話ができる関係でした。



その子が国立の某中高一貫校に

推薦で受かったんですよね。


娘は都立の中高一貫校を受けるも

あえなく撃沈…



小学校卒業後、私自身はその子に

会うことはなかったのですが、

(たまにお母さんとはバッタリ出くわして

近況報告し合ったりしてます)

娘が偶然見かけたりして

彼女の激変ぶりを羨ましがってたんですよ。




「同じ中学生なのに

ピアスしたり髪染めたりしていいなーキョロキョロ



って。




今でこそ、ブラック校則の

見直しが進んでますが

それでもせいぜい

ツーブロックや肌着の色(白のみ)が

解禁になったという程度で

それは、中学校だけではなく

高校も同じくですよね。




娘としては



「ピアスも髪色も

自由な学校があるのに

なんで地元の学校だと

こんなに校則で何もかも縛られるの?」




と、ずっと不満を抱いていて。



「だったら、校則が緩いところ!」



という安直な考えで

今に至るわけですw



結果的には

娘にとって良い選択だったかな?

と思うのですが

それにしても動機が不純ですよねあせる



まぁ、自由度の高い国公立校は

偏差値も高い傾向だし…

勉強についていけなければ

ピアスや髪色どころではなく

留年や退学の危機もあるので



そこのところ、よろしく!真顔



てな感じで私は傍観してます。





ところで。

娘は今から彼氏と動物園デートですって。

朝から頑張って弁当作ってましたよニコニコ




毎日充実してて、えーねー。