こんばんは




夢見るゆめこのまわるです
今日は愛車にETC車載器を取り付けてもらいました。
お願いした車屋さん、仕事が丁寧で嬉しい
これで、帰る準備も着々と進んでおります
さて、最近気になった事柄について。
『何でも食べる』は本当に『好き』??
『何でも美味しい』『好き嫌いはない』って言うんですよ、とある知り合いが
私、好きな人や興味のある人の『本音』というか、何が好きとか、嫌いとか、何に興味があるとか聞くのが好きなんですね
そういうことを知れると、よりその人を近くに感じられるなぁって、嬉しくなるのかも
それでね、その人に『食事は何が好き?』って聞いても『何でも食べる』とか言うわけですよ。
『出されたものは何でも美味しく食べる』ってね
それはそれでいいんですけど、でも…やっぱり出されてテンションが上がるおかずと、そうでもないおかずが絶対あると思うんですよね
それって、
なんてゆーか、
自分の気持ちを大切にしてなくて、ヤだ

たとえば、『好き』の反対語って、『嫌い』ではない…って言われてますよね。
最近言われてるのは、『好き』の反対語は、
『無関心』
『好き』も『嫌い』も対象に対して感情が動いている訳じゃないですか。だから、嫌いが好きになることもあって。
でも、『無関心』は、対象に感情が動かないということ。
『何でもいい』には、そう、ちょっと『無関心さ』を感じるわけです。
でも、モノを何か食べる時って『幸福感』があると思うんですけど、
その『幸福感』を感じるアイテム=食べ物に『無関心』って…
どーいうことやねん
ああ、ついうっかりと本性が…(汗
この事柄にざわざわするってことは、何か私の中に反応する『種』があるんでしょうね。
確かに、今は自分をクリアに保ちたくて『自分が心地よいことを選択する』というのを徹底するように心掛けています。
なかなかざわつかないので、楽しく内観していきたいと思います
