今日から人気投票始まりましたね。
早速投票してきたw
あたしが投票した段階がこれ(写真参照)
五条さん圧倒的すぎワロタwww
これもう勝てねえよww
2chでも騒がれてたなあ。あと、三国さんが上位で「フッ。」ってなった←
ネタキャラとしては大好きだぜ、三国さん。
そして、吹雪さんさすがです。5位ってすげえな。イナイレのキャラの不動、吹雪、鬼道、キャプテンあたりは10年前の絵なんだよね、なんでだろー。

キタ-、神田のターン!


黒の教団・アジア支部


神田・リナリー・マリがアジア支部に訪れました。

リナリーが神田にアレンについて今の状況などを伝えます。


神田「「何があっても僕はエクソシスト」ね・・・・アイツならいいそう」

リナリー「教団が全力で捜索してるのに全然見つからないのよ」

マリ 「なんというかさすがクロス元帥の弟子というかな・・・

    それにしてもよくあそこに私たちがいるとわかったな?」

(リナリーが神田をマジマジと見てる)

神田「おまえらなんか知るかゲートの設置地点張ってただけだ」

神田がリナリーの視線に気づきます。

神田(ジー)

神田「(リナリーに向かって)・・・・なんかおまえブサイクになったな」

お前・・・コムイさんが聞いたら殺されるぞwww

リナリー「はああああ!!?」超キレてるw

神田「顔がパンッパンにむくんでるぜ どーせまたへこんで泣いてたんだろ」

当たってるけど、ストレート過ぎるだろ、神田w

そこに、アレンのことを好きだった研究員たちが。(名前忘れた)

研究員の会話「最後に会えてよかった」

         「うん・・・」

         「もう泣くなロウファ」

神田スルーw

ある部屋にはコムイさんとルベリエ教官が。

そこに神田が入っていきます。

コムイ「神田くん・・・!」

(こむいが神田を超さわってるww)

神田「・・・・・・・・なにしてる」

コムイ「いやっ・・ティエドール元帥がつくったアート・オブ・神田じゃないかと思って・・・・」

元帥何してんだww

そこへ空気を読まず

ルベリエ「アルマ=カルマは死んだのだね?

      遺体は彼はどこに眠っているのです?」

神田がルベリエを見る目がすごく冷たいです・・。

神田「何も話すつもりはない 俺は教団を許したワケじゃないんでな」

ルベリエ「だったらなぜ戻ってきたのです?

      せっかくアレン・ウォーカーが反逆の罪を負ってまでキミたちを隠してくれたというのに・・・」


神田が部屋の中にあるカーテン(みたいなの)めくるとそこにはベッドに横たわるズゥじいさまが。

バクさんが泣いてるよ・・・。

ズゥじいさまが六幻抱いてる・°・(ノД`)・°・

バク「少し前から寝たきりになってな これが六幻だ じっさまの願いで一時的にウチで預かっていた」

じっさま「・・・・・・・なぜ 戻った・・・・?」

・・・・(`・ω・´)!

じっさま「アルマ・・・・  

     あの子との戦いで・・・・ 

     お前の体はもう・・・・

     ・・・・自分でもわかっている・・・だろう・・・・?」

・°・(ノД`)・°・<じっさまーーーーー

じっさま「・・・・私だったんだ

     教団が・・・

     聖戦の大義名分のもとに行ってきた・・・

     使徒増強の人体実験・・・

     それら全てを指揮し・・・

     その忌むべき歴史を始めたのは・・・

     この・・・・

     ズゥ・メイ・チャンだ・・・・・」

    「昔の私は・・・

    中央庁での権力に固執し・・・

    高慢で・・・

    残酷だった

    チャン家の地位のため・・・多くの人を苦しめて・・・ 

    トゥイたちは・・・

    私が始めた過ちを引き継ぐしかなかった・・・・

    私なんだ・・・・・

    本当の罪深い悪魔は・・・・私・・・・・」

そこで神田がじっさまの手を握ります。

そうするとそこには蓮華の花が一面に降ってきます。

神田「じゃああんたも地獄行きだな」

じっさま「・・・・・っ

     そうだな・・・・・!」

神田「起きろ 六幻」

六幻から光が出て六幻がキューブ状に。

バク「キュ キューブに変化した!? この現象は六幻まさか・・・・っ

   結晶型に・・・・・!?」

そこにリナリーが神田に駆け寄り

リナリー「まって 神田」

六幻がまるで蚊のようにリナリーに潰されたーーーーー!w

リナリー「いいの・・・?

     神田は・・・・

     私たちよりずっとずっと長い間教団に縛られてきたんでしょう!?

     あなたの過去も大好きな人も奪った教団からもう二度と出られなく・・・なって・・・なちゃって・・・

     ・・・せっかく・・・自由になれたのに・・・・・」

神田が静かにリナリーの手を開きます。

神田「あーあ 液体になっちまったじゃねーかよ  怒んなよ」

リナリー「へ?」

神田がリナリーの手の中にある六幻を飲み干します。ごくんってw

コムイとバクがキレてるwwですよねーw


神田「俺はもう自由だ

   今度こそ本当に神田ユウとしてエクソシストになるって決めたんだよ」

神田の両腕には十字架が・・・

そこから神田の血液が出てきて、六幻が形成されていきます・

じっさま(昔ーーーー

      自らを花に喩えたエクソシストがいた・・・・

     どうして思い出さなかった  あの言葉を  あの若者を あの花の名をー・・・)

じっさまがフォーにバクのことを頼みつつ・・・

神田「六幻 発動」

じっさま(幻ではないよ 神田・・・・

      おまえこそ天に向かってまっすぐのびる  力強い蓮華そのものだ)

じっさまは静かに目を閉じ、亡くなりまhした。


教団・本部

リーバー班長がコムイからアジア支部であったことを電話で聞いています。

電話が終わった時に・・・

ジョニー「お願いします 班長!!」

リーバー「くどい!! なんとほざこうがゼッテー辞表なんざ受け取らんったら受け取らん!!」

ジョニー「ああ足を悪くしたばあちゃんが家業の跡取りを待ってるんス!!」

リーバー「知るかアホ  聞きあきたわ その台詞」

リーバー班長がすごくキレてる。

リーバー「つか家業てなんだ てめーボンボンか だから貧弱だったのか」

ジョニー「それはそれでボンボンに失礼じゃ・・・じゃなくて仕立屋です!小さな!」

リーバー「仕立屋?あーだからおまえ裁縫とかデザインうまいんだ?団服とか」

ジョニー「いやそんなまあ」(照れてるww)

リーバー「とかいってアレンのところに行くつもりなんだろがーーーーーー!!」

ジョニー「行きません×4」

リーバー班長が真剣にジョニーに問います。

リーバー「アレンのとこ行くってのがどういうことかわかってんのか  もしアレンが「14番目」に打ち勝てなかっ

      たら?  ノアにも教団にも追われてどこにも逃げ場無くてノアになったあいつに殺される可能性だってあるんだぞ  そういうこと考えてんのか!?  アレンがこんなことになって辛いのはわかる  でもみんな逃げずに頑張ってんだ 同情で行くならおまえには無理・・・」

ジョニー「なんでですか  アレンは今ゼッッイひとりですよ?ひとり!!ひとりぼっちですよ!!!

      それがあいつだから・・・・・!!!

      悲しみに人一倍臆病だから いっぱいいっぱいなのに 笑顔はっつけてひとりで行っちゃう そーゆうバカなんです  だからきっと今あいつはひとりぼっちです!  その・・・うまく うまく言えねーけど ひとりはダメッス。  オレたち科学班はエクソシストを支えるために在るんでしょう!? アレンをひとりにしとくほうがよっぽど「14番目」に負けちゃいますよ!!!」

リーバー班長がデスクを拳で殴ります。

リーバー「・・・おまえ

      北米支部でアルマ=カルマ見た時「なんで連れてきた」って俺に聞いたよな?

      俺はおまえを見込んでた。科学者としてだけじゃなくエクソシストの心に寄り添えるおまえの器に。

      いやというか もしかしたら おまえが俺と似てる気がしたからかもな・・・・

      俺にもいるから  何があったも全力で支えようって決めたバカが。

      ・・・ったくホント腹が立つ・・・

      おまえの気持がわかるから「行くな」って一言が全然・・・・・っ全然・・・・言えねえんだよ・・・・!」

 。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。<班長・・・。


ところかわって、どっかの街w


ある女の子が路地をのぞきこんで、何か白い長いものがあることに気付きます。

女の子「・・そこにいるのは 天使さん?」

そこには男性らしき人がおり、口に人差し指をあてて「静かにしていてね」と促します。

絶対アレンだ!アレーン。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。

アレンと少し離れたところ(多分)で・・・

アポクリフォス「逃れられはしない アレン」


続く



疲れたorz

神田がエクソシストに戻ってよかった!超嬉しい!そんでもってアレン大丈夫か・・・