逝っちゃいたいと思うくらい素晴らしい音につつまれたあと
すばらしく誤解を受けたあたしの存在を知る。
誤解だと思っていることがあたしの誤解でそっちからみたらそれがただの現実かもしんないけど。
思考回路が短いのか長いのか最近は短絡的でもこねくりすぎてもマイナスの方にしか向かない。
誰も私にさわれなきゃいいのに。
傷つけあうことがいやなら誰もあたしにふれなきゃいい。
その手を振り払ってくれたらいいのに。
あたしも見えないようにする。
自分のために手紙を書くよ、明日のあたしが少しでも安心するように。
優しさはいつもあたしに向いている。あたしの気持ちはあたししかみてない。
そうなのかな。
足りないものはなんだろう。