今年は白いホールを三つも食べた。
太る太ると気にしつつもやっぱりケーキはかかせないよ。
イベントをより幸せなものにしてくれる素敵な存在!!

幸せな白いケーキを食べながら大好きな人々との別れを考えた。
現実的ではない、ただ夢物語ではない感じで
自分の理想と気持ちを照らし合わせたりした。

自分がわかってほしいと思う人にわかってもらうのは本当に難しい。
だけどわかってほしいと思える人に出会うのもまたすごく難しい。

あきらめて唇を噛んで付き合っていくことはさほど難しいことじゃない。
でもじゃあ大切な人の意味はどこにあるのか。

一方通行の想いならそこらじゅうにあふれている。

私が歌手なら立ち上がれ、とか自由は自分の中にってゆう抽象的な言葉で自分や誰かを元気づけたりできる。
でもあたしの言葉は大衆に向かうためのものではなくて、意味はないかもしれないもので
それは言葉の形以上の意味をもたない。

考えても考えても答えはでない。
てゆうかまだわからない。
ただ事実としてあるのは私はそれを困った現実として今の状況にいるってこと。打開したいが急いではならない、やり直しは効かないと思ってるってこと。