どうも、ハロウィンって日本に馴染まないイベントだなと

何となく思ってる回れ右です(。・ω・)ノ゙


商業的なアレが介入し辛いのか

はたまたドキドキするようなイベントじゃないからか、

何にしてもいつがハロウィンなのか

言われないと気付けないです。


相変わらず残業ばっかしてて

PCの前でボンヤリする時間が少ないのと

これといったネタがないということもあって

更新をサボりがちなんです^^;


しかし全国に100万人いたら怖いなと思う

回れ右ファンの皆さんのために更新しようじゃないかと。

というわけで戦記ネタへ。


3ヶ月連続イベントの第2弾がきてました。

↓公式URL

http://www.angelsenki.jp/news/event/2012/1031_3_event_continuousquest.php


イベントNPCのハロンにクッキーとキャンディーを

毎日渡すっていう比較的ラクなイベントなんだけど

24時間経過しないと渡せないって縛りがクソです。

明日のアプデで改善されるらしいけど変なバグが出ないといいな~。


そしてもう一方のお菓子10個でキューピットから貰えるコレ。


回れ右のエンジェル戦記日記

これまで8個ほどあけてますけどパンプキーンが出んw

8個くらいで何を言ってるんだと言われそうですが

確率ってどんなもんなのかなと疑問に思いますw


一日に貰える量に縛りがないから

雑魚がいっぱいいるマップで狩りをしまくればいいんだろうけど

面倒くさくてアイテムの収集をペットに任せてます。


エテはとかポーションは使用期限が30日だからいいとして

カード類は使用期限が24時間しかないから

使いづらいし結局当たり以外ゴミですね。


回れ右のエンジェル戦記日記

制限時間4時間って縛りがかなりだるいw


新規プレイヤー向けなキャンペーンのコレ。

http://www.angelsenki.jp/news/event/2012/1031_2_cp_beginnercampaign.php


かなりイイ(・∀・)

ペット放置用にビショップのサブでも育成しようかなとか

考えたりしちゃってます。

ゴッドステイがあるだけでペット育てやすそうw


睡眠時間が欲しい回れ右でした(θωθ)/~

どうも、口内炎に苦しむ回れ右です(。・ω・)ノ゙

体調管理には気をつけてたつもりだけど

旅行中にビタミン補給を怠ったのがアレかもしれんです。


引っ張る気はなかったんですが

なかなか書く時間が取れず長引いてしまいました。

読んでる人がいるのにもビックリだけどw


というわけで東北編最終日の立ち回りです。

例によって18禁だったりしますが下品なネタは自重してます。


回れ右のエンジェル戦記日記


赤色に塗ったところがこの日行った場所です。

黄色、緑色は過去に行った場所になります。

黄色と緑色の違いは風呂屋の有無です。


山形での激戦から一夜明けて朝8時に起床。

ベットが寝小便したみたいに濡れてたけど

朝起きても状況が変わってなかったので

ホテルの人に申し訳ない気持ちのまま行動を開始。


この日は"伊達男"って言葉の語源になってるらしい

伊達家のお膝元へ向かう予定だったため

伊達男っぽくイタリア人を気取ってエスプレッソでも飲もうと思い

山形駅周辺を散策。


途中で前日にキャバクラにいたお姉ちゃんを見たけど

お互いに知らん顔する自称・伊達男でした(/ω\)

夜働いて朝も働いてるなんて頑張り屋さんやの~(〃∇〃)


適当に朝食を済ませたので

山形駅から10分に1本出てるバスに乗って

最後の地・仙台へ。


回れ右のエンジェル戦記日記

特にこれといったこともなく仙台に到着。

1年ぶり2度目の仙台です。


一度行った場所の道は基本的に覚えているという

人には自慢できないスキルを発揮して

迷うことなく三越まで歩き、国分町を散策。


時間が早かったせいかホストがチラホラ歩いてたり

観光客が表通りから裏通りに流れてきてて

エロイ店に入るのがなかなか恥ずかしい状況でしたが

そんな羞恥プレイを楽しみながら風呂屋へ。


3件ほど回った結果、だいたい2~3時間待ちでした(;´Д`)ノ

去年はこの状況に少しビビったけど

東北を回りきった今なら理由がわかる気がします。

きっと隣県(山形、岩手、福島)から野郎どもが遠征してきてるのでしょう(-_☆)


この旅のおかげで東北一円の野郎どもを仙台で集中処理してたら

これくらいの待ち時間はむしろ短いくらいじゃないかって

錯覚するくらいスンナリと状況を受け入れることができました。

一先ず予約だけ入れて少し早めの昼飯へ。


回れ右のエンジェル戦記日記

仙台と言えば牛タン!

宮城県民は牛さんに何の恨みがあるんだろうと思い

仙台と牛タンの関係をググってみました。


http://www.gyutown.com/about/history.htm

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%89%9B%E3%82%BF%E3%83%B3


米軍の残り物説もあるけど

そうでもないみたいな記述もあったりで

実際のところは太助の初代店主にしかわからん謎です。

こんなところに昭和ミステリーですね(‐^▽^‐)


適当に時間を潰したところで風呂屋へ。

ロビーはそこそこ混んでました。


どこの県民かわかるように何か特徴が欲しいですね。

例えば青森県民だったらリンゴ持ってるとか。

私の場合だと「えびふりゃー」とでも言ってれば良かったんでしょうか。

それだとただのキ○ガイだな・・・(゜д゜;)


アホなことを考えてるうちにご案内となり

対戦相手とご対面(/ω\)


若い姉ちゃんキター(゚∀゚)

Bランクくらいでしょうかね、東北で一番の当たりです。

何かもう若いってだけでテンション上がるオッサンです。


フル回転で大変やね~などと話しながら

70分で2Rを消化。

言葉と裏腹に労う気は一切無しw

これが尾張のゲス野郎です(-^□^-)


回れ右のエンジェル戦記日記

やるべきことはやりきった気がするため仙台空港へ。

3日間で5戦7Rの厳しい戦いでした(;´▽`A``

移動時間がやたら長かったです。


帰りの機内で5冊目の文庫本を読み終えて帰宅。

どんな官能小説を読んでたのかと

ツッコまれそうな気がするので読んでた本を紹介。


・ビブリア古書堂の事件手帖1~3巻

・カラット探偵事務所の事件簿1~2巻


4冊は秋田駅の近くで買いました。

普通の本でスイマセン(。-人-。)


これにて東北の旅は終了。

残すは四国4県と大分、山口の計6県。

何とか今年中に全国制覇できそうだから

頑張って回っちゃいますかね。


夏物をしまうのが面倒くさい回れ右でした(θωθ)/~

どうも、座りっぱなしで腰が痛い回れ右です(。・ω・)ノ゙

アプデもあったし、たまには戦記ネタでも書きます。


今週のアプデ内容はじゃじゃじゃーん!

http://www.angelsenki.jp/news/event/2012/1024_1_mall_gaiamall.php


言わずと知れた課金アイテムの登場です^^

毎週手を変え、品を変え、よくもこんだけ出せるもんだな~と

思ったり思わんかったりするんですが

たまには売り上げに貢献したろうと思って1個だけ買ってみました。


あんまり売れてないだろうから仕方なく買ってやんよ!

こ、今回だけだかんな!

そんなノリです。

オッサンのツンデレとか需要ないですね、ええ。


回れ右のエンジェル戦記日記

ほとんどPD箱、稀に乗り物やペットが

出ますよ~といったラインナップ。

特に期待せずに右クリック。


ガラガラガラ・・・、チーン!


Σ(・ω・ノ)ノ!


回れ右のエンジェル戦記日記

青い箱出ました∑ヾ( ̄0 ̄;ノ

しかもアザラシさんです!

アザラシ一発ツモです!

大事なことなので2回言いましたw


回れ右のエンジェル戦記日記

超ぷりちー:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

出たはいいけど強化が面倒くせえです。

贅沢な悩みっちゃ悩みですね。

東北でハズレ引きまくってきて運がきてたのかもw


回れ右のエンジェル戦記日記

OPの上限はこんな感じ。

可もなく不可もなくといった融合のしがいがあるOPが

一発で付いたのでパージドラッグ1個用意して

強化頑張ろうかなって思ってます。


その後回したきぐるみ卵は2戦全敗でしたw

アザラシで運が尽きたくさいです(´・ω・`)


回れ右のエンジェル戦記日記

オマケの召還器はこんな感じです。

乗ってみようかと思ったけど勿体無いのでヤメました。

欲しいって方いましたら召還器の方はクレ鯖限定で1名様に

差し上げますので連絡ください(〃∇〃)


ちなみに私の愛でよければ愛知県の女子高生限定で

3万名様にプレゼントします。

怖いので連絡してこないでください(/ω\)


明日は竿日記の更新になります。

朝起きるのが辛い回れ右でした(θωθ)/~

どうも、寒くてジャケットを出した回れ右です(。・ω・)ノ゙

秋らしい過ごしやすい暖かさを感じることなく

寒くなってきやがりましたね。


戦記の方はネタらしいネタがないので

引き続き竿ネタを引っ張ります。

明日あたりガチャ用に課金して

正しい無駄使いの仕方を紹介する予定です。


というわけで前回の続き。

引くに引けなくなった全国制覇を終わらせるため

みちのく東北へと旅立った私の2日目の行動です。

下ネタなんかもあるので18禁の方向でお願いします(。-人-。)


回れ右のエンジェル戦記日記


赤色に塗ったところがこの日行った場所です。

黄色、緑色は過去に行った場所になります。

黄色と緑色の違いは風呂屋の有無です。


秋田、青森での連戦を終え、次なる目的地・盛岡を目指すことにした私。

なんか疲れてたのか知らんけど素で二度寝してました(;´▽`A``

運良く隣室の扉が閉まった音で起こされて行動を開始。


回れ右のエンジェル戦記日記

青森駅から少し行くと見えてくる八甲田丸。

青函連絡船で函館に行くのも悪くないかと思ったけど

函館から札幌まで直線距離で150kmくらいあるのでヤメました。

名古屋から富士山までの距離と大差ないくらい遠いのです。


札幌にはまた今度行くことにして

当初の予定通り盛岡を目指しました。


回れ右のエンジェル戦記日記

特にこれといったこともなく盛岡に到着。

盛岡っつーか岩手を少し紹介すると、

わんこそば、冷麺、南部せんべい、じゃじゃ麺、小沢一郎です。

さんさ踊りなんかもあるんですが

知名度はイマイチだと私は思ってます。


駅を出て栄えてる方に進み、商店街を抜けて

城の跡地を越えるとそこに風呂屋があります。

岩手には2軒風呂屋があったらしいのですが、

1軒は潰れたとかで唯一の風呂屋になるんでしょうか?

値段は非常に高いです。


中に入って金を払い、しばし待つと対戦相手とのご対面(/ω\)

こ、これは・・・Σ(゚д゚;)


去年灰○さんに騙されて行った

宴でのトラウマを思い出すようなご婦人の登場です( ´(ェ)`)

つーか、それよりヒドイorz


ここまできたらやるしかねえ!

逝くぜ!ぬぉぉぉぉぉ~!

(中略)

厳しい戦いだったけど何とかミッションクリアε=(。・д・。)

東北の難易度がハンパじゃない(・ω・;)


風呂屋に行った後は盛岡っ子のソウルフードである

じゃじゃ麺を食いに白龍へ。

名古屋人のソウルフードはスガキヤなのをお忘れなく。


回れ右のエンジェル戦記日記


じゃじゃ麺って過去に名古屋で食ったやつには

中華麺が使われてた記憶があるんですが、

本場ではうどんみたいな白い平打ち麺が出てきます。

つまり私が過去に食ったやつは偽物でした。


食べ終わる寸前に卵スープにしたりして

何か面白かったけど紹介を端折ります。

気になる方は現地で食ってくださいw

盛岡でやるべきことはやり切ったので次なる目的地・山形へ。


回れ右のエンジェル戦記日記

特にこれといったこともなく山形に到着。

文庫本4冊目をここで読み終えました。

移動時間が長すぎるw


山形について少し紹介すると

佐藤錦、米沢牛、芋煮、蔵王温泉、松尾芭蕉です。

花笠まつりとかを知ってる人のほうが少ないと私は思ってます。


山形のエロい店について紹介すると

エロい店は2軒ほどサロンがあるだけで

基本的にはデリを利用するのが山形流なようです。

なんか教育県を目指すとか何やらでアレらしいのです。


ついた時間が遅かったので駅前の居酒屋で

郷土料理っぽいものを食い、

キャバクラで山形訛りっぽいものを聞き、

ホテルに戻ってデリってみました。


一応デリ可なホテルにしたんですが

洗濯をしてるときに他の部屋からデリ嬢が出てくる場面に

3回ほど出くわしましたΣ(・ω・ノ)ノ!

デリ召還率高すぎるやろw


ちなみに『デリって何?』って方はデリ魔神こと

ア○リアさんに聞いてみてください。

アツく語ってくれると信じてます(・∀・)


電話してしばし待つと着信がきたのでお出迎え。

私と同い年くらいの女性がきました。

ランクCくらいでしょうか。


東北ではここまでマダムしか相手にしてないせいか

6割増しくらいでかわいく見えるから不思議なもんです。

スイカに塩をかけて食うのと同じようなもんでしょうか。


とりあえず手を引いてフロントの前を通ります。

フロントには誰もいません。

やる気無さすぎだろここのホテル(´・ω・`)


ちなみにビジホに呼ぶのはお勧めしません。

なぜならタオルが2人分ないからです。

そのへんは想定済なので私は自分のタオルを用意してました(・∀・)

かなりどうでもいいですね。


内容のない戦いを終えて山形でのミッション完了。

これで一応は東北を制覇ですヘ(゚∀゚*)ノ

ひとまずの感想として、東北の難易度高っ!


最終日に続く。

どうも、旅から戻った回れ右です(。・ω・)ノ゙

東北は寒いのかと思ったら案外そうでもなかったです。


誰も待ち望んでいなかったであろう

竿師ネタの東北編です。

例により下ネタなんかもあるので苦手な方は

Alt+F4をお願いしますm(_ _ )m


そして相変わらずの超長文です。

はっきり言ってまとめ切れません。

たくさんのドラマがあったのです。


なんで全国を回ろうなんて考えたのか忘れかけてきた今日この頃。

その答えは全国を回ったときにわかるだろう。

ならば・・・、この不毛な戦いをさっさと終わらせてやる!

そんなテンションで東北へ。


回れ右のエンジェル戦記日記


赤色に塗った場所がこの日行った場所です。

他の黄色、緑色は過去に行った場所です。

赤緑色覚異常で色がわかんねーって方は

ニュアンスで感じ取ってください。


本州最果ての地である青森を目指して

まずは秋田行きの飛行機に乗った。


回れ右のエンジェル戦記日記

耳が詰まる感覚に耐えながら1時間ちょいの

空の旅を経て秋田空港に到着。

秋田空港は予想以上に小さかった。

私が知る中で過去最小規模だったのに軽く驚きを感じつつ

空港からバスで秋田駅へ。


回れ右のエンジェル戦記日記

県庁所在地だけあって予想外に栄えていた秋田駅。

岡崎駅周辺と同じニオイを漂わせていました。

よく知らんけど城下町の歴史を感じる雰囲気があります。


風呂屋を目指すか飯を食うかで悩んだ結果、

とりあえず風呂屋に行くことをチョイス。

これが後に大きな判断ミスとなることは言うまでもない。


風呂屋を目指して歩いていると突然の雨が・・・o(TωT )

すぐ止むかと思ったが勢いを増してきたため傘を買うことに。

ビニール傘(580円)を片手に風呂屋がある川反通りへ。


初めて見た川反の印象は"胡散臭い"の一言に尽きる。

風呂屋横丁みたいな感じで風呂屋が密集してるんだけど

路地が狭い&日当たりが悪くて暗いこともあって

禍々しい独特の雰囲気を漂わせています。

夜に西成を歩くのが平気な私でも、この辺だけは夜歩きたくないw


そんなことを考えながら適当な風呂屋へ。

このあたりの風呂屋はどこもだいたい同じ金額で

全国の相場と比較するとかなり安いです。


東北は美人が多いという噂があるので

ブスが多いって噂がある尾張の出身の私は

期待せずにはいられませんでした。


店員とのやりとりの後、秋田美人とご対面!のハズが

出てきたのは通称BBAと呼ばれるご婦人でした。

まあ、世の中そんなもんです(´・ω・`)


ご婦人とのかみ合わない会話を経てバトルへ。

誰が相手だろうと戦闘モードに入れる自分を褒めてあげたいw

が、開始5分で「お兄ちゃん遅い?」と聞かれます。

逆に聞きたいんだけど秋田の男性ってみんな早いの?


"尾張の男は遅漏"なんて噂が立つのもマズイので

「秋田男子は70分で2Rがデフォルト」というご婦人の言葉を信じて

気合いで2Rを消化。

苦しい戦いだったけど尾張男子の面目を保った気がします。

尾張の男性は私を称賛すべきですね。


そんな気が乗らない戦いを終えて店を出ると雨が止んでました( ´(ェ)`)

私が旅先で傘を買うと100%の確率で晴れるのです。

秋田県民は私に感謝するべきだと思いました。


後悔と両親への謝罪の思いを胸に一旦秋田駅へ。

昼食をどうしようか悩んだけどきりたんぽは無理そうだったから

駅ビルの中の比内地鶏専門店で親子丼と稲庭うどんを食い、

次の目的地である青森へと向かいました。


回れ右のエンジェル戦記日記

3時間ほど電車からの景色を眺めたり

文庫本を読んだりしてると青森駅に到着。

この時点で文庫本2冊目を読破してます。

つまり移動時間が長すぎるw


回れ右のエンジェル戦記日記

ホテルに荷物を置いて青森駅~新青森駅周辺を散策。

新幹線が開通して賑わっているのかと思いきや

案外そうでもない感じでした。

でも空気はうまいし夜景はきれいでした、ええ。


近場に大学がないこともあってか若者の姿はなく、

代わりにスーツ姿のオッサンがやたらと目につく印象。


寿司屋で腹ごしらえをした後、

私が持ってる青森情報が少ないこともあり、

情報収集も兼ねて一旦キャバクラ街へ向かいました。


キャバクラ周辺はキャッチがゴロゴロいます。

積極的に声をかけられますがガン無視しつつ様子見。

ここでホイホイ付いていくと痛い目に遭いそうな気がしたのでw


一周様子を見て話しかけやすそうなキャッチに目を付けて

キャッチをキャッチして情報収集。

蛇の道は蛇ってやつですね。


やはり青森には本サロかキャバクラしかないようです。

私の持ってる情報と照合して信用できそうな感じだったので

お礼も兼ねてキャッチの担当してるキャバクラへ。


青森訛りが面白かったw

弘前訛りとか何言ってるのかイマイチわからんw

そんな感じで楽しく飲み、本題の本サロへ。


相場はどこも一緒でやや高い感じ。

適当な店に入って暗い座敷に通されて待っていると

津軽美人が来るはずもなく通称BBAと呼ばれるご婦人の登場です。


暗くて顔は見えないけどご婦人のしゃがれた声に

私のテンションはミニマムまでダウン(´・ω・`)

まあ、世の中そんなもんです。


たいした会話もなく速攻でバトル開始。

BBAに気後れせず果敢に立ち向かい

「ボクは早漏なんかじゃない!」とフルタイムで挑んで

尾張男子の面目を保ちました。


ここ最近のBBAエンカウント率の高さに

ため息しか出ない。

そう思いながら初日の戦いは終了。


2日目へ続く。