どうも、駅でかわいい女子大生をみると
関係ないのにワクワクしちゃう三十路間近の回れ右です(。・ω・)ノ゙
もう死にたい…orz
オッサンの休日の過ごし方を書いても
読者は喜ばないし誰も求めとらんだろうから
つい最近身近で起こった5mを巡る些細な事件でも書いときましょう。
【登場人物】
・姫○さん(オッサン予備軍)
キ○ィーちゃんの健康サンダルを
10年以上履き続けるエコロジスト。
おかげで虫歯とは無縁。
・T○Nさん(未来のオッサン)
普段着はジャージで悪人。
でもいい人だって先生知ってるからな。
・回れ右(現役でオッサン)
2月から部屋に発生してる蚊に悩まされてる
頭のオカシイオッサン。
焼きたてのナンが大好物。
・か○み様さん(永遠の17才)
水陸両用スーツマンキニを愛用する紳士。
パンの耳とカルキ入りの水道水が主食。
【序章】
108スキルを探して回れ右はシャウトをしまくった。
そんな彼を見かねてT○Nさんは108スキルを確保するのであった。
【第一章】
108スキルを回れ右に渡すべくT○Nさんは動いた。
だが、活動時間が違うせいかすれ違いの二人。
そんな状況を打破するため、T○Nさんは
108スキルを姫○さんに託すのであった。
【第二章】
姫○さんを介して108スキルは無事、回れ右の手に渡った。
T○Nさんの心遣いに感謝し、回れ右は泣いた(嘘です)
そこでわずかではあるがお礼として5mを姫○さんに託すのであった。
【第三章】
T○Nさんに無事金貨が手渡されたか気になった回れ右。
金貨の所在を確認するため姫○さんに確認をしてみた。
姫:・さんお金いらないって・3・
右:じゃあ金貨は姫のポケットにイン?
姫:うん・3・
右:汚いやつだ
か:汚いやつだ
【第四章】
事の顛末をどこからか伝え聞いたT○Nさん。
姫○さんのポケットに入った金貨を奪い返すべく
眠れる獅子が目覚めるのであった。
【第五章】
T○Nさんから金貨の催促がきて焦る姫○さん。
姫:どんな心変わりだよ。3、
姫:頭オカシイやろ、マルコメだし
か:マルコメだね
右:マルコメなのか
【最終章】
T○Nさんの優しさにより金貨は回れ右の手に戻ることになった。
回れ右は泣いた(嘘です)
そして姫○さんは涙目だった。
こうしてクレイオス鯖に平和が訪れたのであった。
ただマルコメって書きたかっただけの回れ右でした(^o^)/~
関係ないのにワクワクしちゃう三十路間近の回れ右です(。・ω・)ノ゙
もう死にたい…orz
オッサンの休日の過ごし方を書いても
読者は喜ばないし誰も求めとらんだろうから
つい最近身近で起こった5mを巡る些細な事件でも書いときましょう。
【登場人物】
・姫○さん(オッサン予備軍)
キ○ィーちゃんの健康サンダルを
10年以上履き続けるエコロジスト。
おかげで虫歯とは無縁。
・T○Nさん(未来のオッサン)
普段着はジャージで悪人。
でもいい人だって先生知ってるからな。
・回れ右(現役でオッサン)
2月から部屋に発生してる蚊に悩まされてる
頭のオカシイオッサン。
焼きたてのナンが大好物。
・か○み様さん(永遠の17才)
水陸両用スーツマンキニを愛用する紳士。
パンの耳とカルキ入りの水道水が主食。
【序章】
108スキルを探して回れ右はシャウトをしまくった。
そんな彼を見かねてT○Nさんは108スキルを確保するのであった。
【第一章】
108スキルを回れ右に渡すべくT○Nさんは動いた。
だが、活動時間が違うせいかすれ違いの二人。
そんな状況を打破するため、T○Nさんは
108スキルを姫○さんに託すのであった。
【第二章】
姫○さんを介して108スキルは無事、回れ右の手に渡った。
T○Nさんの心遣いに感謝し、回れ右は泣いた(嘘です)
そこでわずかではあるがお礼として5mを姫○さんに託すのであった。
【第三章】
T○Nさんに無事金貨が手渡されたか気になった回れ右。
金貨の所在を確認するため姫○さんに確認をしてみた。
姫:・さんお金いらないって・3・
右:じゃあ金貨は姫のポケットにイン?
姫:うん・3・
右:汚いやつだ
か:汚いやつだ
【第四章】
事の顛末をどこからか伝え聞いたT○Nさん。
姫○さんのポケットに入った金貨を奪い返すべく
眠れる獅子が目覚めるのであった。
【第五章】
T○Nさんから金貨の催促がきて焦る姫○さん。
姫:どんな心変わりだよ。3、
姫:頭オカシイやろ、マルコメだし
か:マルコメだね
右:マルコメなのか
【最終章】
T○Nさんの優しさにより金貨は回れ右の手に戻ることになった。
回れ右は泣いた(嘘です)
そして姫○さんは涙目だった。
こうしてクレイオス鯖に平和が訪れたのであった。
ただマルコメって書きたかっただけの回れ右でした(^o^)/~