どうも、交番の前を通るときはなぜか緊張する回れ右です(。・ω・)ノ゙
職務質問という名の変態チェックをパスする自信がありませぬ。
そこで職業を聞かれて「竿師です!」なんて答えたら
署の方まで連れて行かれるのでご注意を(´Д`;)
今日も灰○sとびょっぺに連れられて岸辺へ。
昨日とは違い、PTメンバーに8金が出るなど
出だしからなかなかの好ドロでスタート。
恐るべしア○○スさん効果∑(゚Д゚)
何周かしたところで私にも赤い巻物が・・・。
噂のどんまいフレイムかな~と思って
リュックを開いてみるとそこには・・・!
サンダーボール拾っちゃったΣ(・ω・ノ)ノ!
相場的にはブラックフレイムの方が上だけども
一応奥義ってことでちょっと嬉しかった( ̄▽+ ̄*)
振り返ってみるとこれまで大したドロがなかっただけに
運がまとめて来たのかな~という感じです。
とまあ、そこそこいいこともあったわけですが
今日は月曜でギルハンデーだったな~という反省もあるわけで。
これもギルハンっちゃギルハンなんだけども
普段絡みのない人と交流を図るのが本来の趣旨ということで
レベル的にサブで静寂を回るとか上位マップにチャレンジしてみるとか
普段あんまりしないことをすべきだったと反省しております。
個人的には経験値をガッツリ稼ぎたいとか
ドロを狙いたいといった欲があんまりないので
どんなMAPでも楽しくいけたらいいかな~と考えてます。
来週は静寂なんかを回ってみたいですね(-^□^-)
明日から仕事が忙しくなる悪感がしてるので
夜遅くなるのがイヤだな~と思ってる回れ右でした(*^o^*)/~
P.S. ぴ○ろさんに対抗してしょうもない長文を書きます。
二年前の丁度今頃のこと。
いつも通り仕事を終えて家路へと急ぐ私。
誰かが待っているわけでもなく、急ぐ必要なんか全くないのに
それでも1本でも早い電車をと考えてしまうのは日本人の習性だろうか。
ふと立ち止まって考えてみた、急いで帰って何をするんだろうと。
特にすべきこともないことに気付き一人苦笑い。
『そうだ、夕食を済ませて帰ろう』
心にかかっていた靄が晴れ、気分も軽くなったところで
足を向けたのはいつものラーメン屋だった。
遅めの夕食を済ませ、店を出た私はふと空を見上げてみた。
・・・、星が綺麗だ。
いつからだろうか、こんな風に夜空を見上げる余裕すらなくなったのは。
忙しさの中でこんな小さな感動すら忘れていたのかもしれない。
そんな風に余韻に耽っていた私を携帯電話の震えが現実へと呼び戻した。
すぐさま電話に出ると、聞きなれた愛しい恋人の声がする。
「今すぐ会いたい」
この言葉を聴いてすぐに私は彼女の元へと向かった。
彼女の部屋の前に着き、一呼吸置いて呼び鈴を押す。
待ってる間はいつになっても慣れないもので何だかドキドキする。
ネクタイの形を整え、もどかしい気持ちを抑えながら彼女が迎えてくれるのを待つ。
時間にすれば数秒かもしれない、
それでも私にとっては非常に長い時間に感じられた。
扉が開き、彼女がいつもと変わらぬ笑顔で迎えてくれた。
そしていつもと同じようにキスをした。
しかし、この日だけはいつもと違うことがあった。
彼女:息が臭い!アンタ何食ってきたの!
私:ベトコンラーメンと餃子
彼女:死ね!ってか帰れ!
罵声を浴びせられ、なぜかグーで殴られた。
どんな弁解の言葉も今の彼女には届かない、
そう判断した私はトボトボと家へと帰った。
この時のことが決定打となったわけではないけど、
その後、彼女とは違う人生の道を歩むことになった。
今頃彼女はどこで何をしているんだろう・・・。
ちなみに実話です。
