箱はこんな感じですね。
DeathAdder chromaの特徴は1680万パターンのカラーで光ります。
ロゴとホイールの部分が光ります。
ロゴとホイールの光は別々に色を変えることも可能です。
その場合Razer Synapse またはRazer Synapse 2.0 のインストールが必要となります。
会員登録が必要です。
↓Razer Synapse
http://www.razerzone.com/synapse/
Razer Synapseの設定で光らせることができます。
また光らせるのにもパターンがありSynapseで「静的」を選択すると自分の好きな色に設定できます。
また「スペクトラム サイクリング」を選択すると色々な色に変わり続けます。
ロゴの方には「吸収音」というものがあり選択すると選択した色がゆっくり点滅します。
特徴は他にもありDPIが10000まで設定することが可能です。
DPIは50ずつ設定することができとても便利です。
加速は10まであり
ポーリングレートは125・500・1000・があります。
マクロも較正もサイドボタンもありとても便利になっています。
個人的な感想を言うと、とても便利で使いやすいと思います。
持ちやすさも耐久性もあり肌触りも悪くはありません。
よかったら購入してみてください。
「Razer DeathAdder 2015 Chroma」製品仕様
・ 正式名称:Razer DeathAdder 2015 Chroma
・ オプティカルセンサー:10,000dpi(4G光学センサー)
・ 転送速度:1000Hz Ultrapolling
・ 応答速度:1ms
・ 利き手:右
・ ライティング:1,680万色を自由にカスタマイズできるライティングパターン
・ Hyperesponseボタン:5個
・ On-The-Fly Sensitivity:対応
・ Always-On モード:対応
・ Razer™ Synapse 2.0:対応
・ コネクタ:金メッキ加工済みUSBコネクタ
・ ケーブル概算寸法:2.15m(軽量編組ファイバーケーブル)
・ 本体概算寸法:W70mm×H44mm×L128mm
・ 本体概算重量:105g
出てきたワードを説明したいと思います
「DPI」 とは [dots per inch]の頭文字をとったことで
マウスを1インチ動かした時のカウント数であり
1インチ動かすと画面上を何pixels動くという設定の意味です。
DPIが高ければカーソルは早く動くということでしょうか。
「Razer Synapse 2.0」 とはデバイスの設定をクラウドに保存できるサービスがあり。、
デバイスを持ち運ぶ際でも自分の設定が適応できます。
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