希望が持てた大会
アジアカップ決勝、イランの力は一歩抜けてたな。日本はホーム開催でありA代表に近いメンバーで、順当な勝ち上がりだったかも。けれど勝って当然というプレッシャーを跳ねのけ決勝進出を果たした日本代表は立派だった。真剣勝負だった決勝トーナメントの3試合は自らの力で勝ち取って得た貴重な経験。
ナイスゲーム!
本当にもう、遅いんじゃない?やれば出来るわけだからね。後輩からの突き上げに触発されてやっとだよ。晃輔と古川が後半ようやく本領発揮。2人の働きによって公輔と桜木のインサイドも生きたね。中国に勝利。ナイスゲーム!こんなに嬉しく楽しかった代表戦は何年ぶりかな。会場も大盛り上がりだった。
ディフェンスよく見ろ
隼ジャパン。ディフェンスをよく見てオフェンスをしているかってこと。例えば相手がゾーンなら粘り強くゾーンアタックを続けなくてはいけない。そういう努力を全員がしなくちゃいけない。ディフェンスを崩してはじめてチームとして良いシュートが打てるわけだからね。