今年の9月に2泊3日で台湾に行ってきました〜!

ここから、6投稿あたりで分けていきたいと思います。


台湾に行くまでの経緯と全体の軽い感想

まずは、台湾に行くまでの経緯として、ずっと海外に行ってみたいってのもあったし、18歳の時に、先生が台湾の料理は美味しかったことを言ってたのを

知ってたから、台湾にしました。


ここまで大きな挑戦は初めてだったんやけれど、好奇心の方が強くて、不安になることがほとんどなく

3日間楽しめれたなと思いました。

実際に行ったのは、台湾行きのpeach便で往復約4万円台の飛行機に乗って行きました。セール時(2万円代)で、夏の中旬にありました。プランは一番安いやつで飛行機代だけになります。


初日からハプニングだらけ!

えーと、そう初日から大変やってん!

初手で、終電に乗った電車が列が前と後で分列するやつやって、僕が乗ってたのが前のやつやって、そのまま空港に行かず、和歌山の方に行きかけた。

その後に折り返したけど、もう便がなくて、朝までその駅のホームの近くで迎えました。そん時に、警戒しながら寝てたんやけど、だんだん近づいてくる人がいて、徐々にその人を見ながら、どうなんやろうって思ったけど、話したいんかなと思ったから、声かけたらそうやったぽくて、その人と朝まで話しました。んーとやばい人やった笑 


その後、始発に乗って空港に着き、なんとか予約してた時間に間に合いました。今回はバック一本で行き、最小限の荷物で向かいました。初の海外やったから、飛行機からワクワクしてて、台湾が見えた時には、かなり気持ちが高まってたなーと思った。


空港に着いてからは、お金変換、sim、周遊カード購入していく予定であって、その前に、税関で入国審査の入り口を通る時に、そのまま行ったら、入国審査の紙を渡されて追い返された。その後の案内人の人に「ターン、レフト!」と言われて、紙を書く場所に連れてかれました笑。ここで、書くことが英語でわからんとかもあったけれど、近くにいた外国の人に話しかけて、教えてもらったおかげでなんとか入れました。大変やった。


その後、桃園空港内からバス乗って台北方面に行く際に、周遊カードを使ったら、いけると思ってたけれど、これは台北周辺だけ使えるものだったわけで、それを知らなくてバスのところに行ってタッチしたけれど乗れなくて、バスの運転手さんにインフォーメンションの所に連れて行かれた。そこで受付の人に一生懸命英語で会話したけれど、伝わらなくて、めっちゃ怒られた。そんなこともあったけれど

なんとか意味がわかって、高速バスに乗って台北方面に行けました。次の投稿は、十份と九份に行った話になります。お楽しみに!!