ある日のインチキバーの出来事

頂き物のリンゴを剥いていた私を見て

ギダ「私ちゃん料理できんのー?!」
上から目線で小馬鹿にした言い方ムキー

イラッとしながら
私「出来ますよー毎日(夫に)作ってますよ」

ギダ「へえー今度食べさせてよ」

私「じゃあ今度何か作って持ってきましょうか」
(心にもない事を適当に返事)

ギダ「そんなのダメだよ!私ちゃんの家に招待してご馳走するのが普通でしょ!」

ポーンポーンポーン目玉どこー?
普通?普通?なんの?

私「何言ってるんですか?無理です」

ギダ「いやいや普通は家に招待してフルコースでしょ。別に俺は私ちゃんに興味ないから大丈夫。私ちゃんの犬に会いたいだけだから」

妄想もついにそこまで?!
招待しろとギャーギャー煩いので

私「無理だって言ってますよね?私は付き合った人すら家にあげるの嫌なので有り得ません」

大嘘をついてみた真顔

ギダ「じゃあ鍵だけ貸してくれたら家探して犬の世話するから~」

第二弾ポーンポーンポーン目玉どこー?!

鍵も結構しつこかった
無理と突っぱねまくったけど

ってゆうかギダ野郎キモすぎじゃない?


やっぱりアイツ頭おかしいよね