8月11日と12日にふと思い立って、泊りがけで秋吉台と津和野を巡ってきました。まずは、秋芳洞です。

洞穴の入口に近づくにつれて、とても涼しい風が吹いてきます。

川辺の葉の上には、トンボがとまっていました。

洞穴の入口です。川の水がとても透明で、深い青をしています。

 

 

中に入りました。とても涼しいです。


さまざまな形の岩肌があり、どれも個性的です。

名所、百枚皿です。本当は500枚ほどあるらしいので、千枚皿にしとけば良いのにと思いました。

名所、洞内富士です。

天井からは、つららのように鍾乳石が垂れ下がっています。

大黒柱

名前、忘れました。中には苔が生えています。

これも、かわった岩肌です。

名所、黄金柱です。写真のタイトルは「俺と黄金柱」

 

名所、岩窟王 上に見える細い鍾乳石からの滴が岩窟王を作り上げています。

 

龍の竪穴

E. T ごっこ

マリア像

苔が生えている岩もあります。

表面がキラキラの岩もあります。

不思議な形です。

出口が近づいてきました。

ありがとうございました。