愛していたんだ君を

何故僕の基から君はさった

こんなにも君を愛していたのに

今は一人君の思い出に浸り孤独をまぎらわす

君は僕の思いもしらず

楽しくあかるく幸せに見える

僕は祈る

君がより幸せなることを心から

君と僕の思い出を片隅にも残しておくれ

僕は願う

君はきっとまた僕のことを忘れはしない

そしていつの日かを夢見て

僕は今を生きている

ただ一人過去の思い出に

君を慕いながら