p11愛していたんだ君を 何故僕の基から君はさった こんなにも君を愛していたのに 今は一人君の思い出に浸り孤独をまぎらわす 君は僕の思いもしらず 楽しくあかるく幸せに見える 僕は祈る 君がより幸せなることを心から 君と僕の思い出を片隅にも残しておくれ 僕は願う 君はきっとまた僕のことを忘れはしない そしていつの日かを夢見て 僕は今を生きている ただ一人過去の思い出に 君を慕いながら