★ショートブログ
「ジョーの“一色一会”」
1974年に発売された
ディープパープルの『BURN』。
邦題は『紫の炎』。
でも、歌詞には紫が出てこない。
ディープパープルだから?
“赤い炎”とは違った
不気味な世界に迷い込んだ気分になる。
デイヴィッド・カバデールの突き抜けるようなボーカルや、リッチー・ブラックモアの人間離れしたギターリフにはピッタリの邦題だ。
紫は、芸術的な感性と関係が深い色でもある。
どこか近寄りがたいような…
★今日は、デイヴィット・カバデールさんの誕生日にちなんでディープパープルの『紫の炎』他、計8曲をお届けしました。
↓↓↓↓↓
★色彩心理カウンセラー上代貴子のプロフィールは⇒こちら
★上代貴子レギュラー番組
MBSラジオ【レイディオ・ゴー!】
https://www.mbs1179.com/go/
色彩心理カウンセラーの知識と感性を生かし、あなたの心に彩りを添える音楽番組を心がけています。
読んでくださってありがとうございました![]()



