おはようございます。
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フリーアナウンサーで
一般社団法人色彩心理カウンセリング協会認定
色彩心理カウンセラー1級のジョーこと上代(じょうだい)貴子です。
一般社団法人色彩心理カウンセリング協会認定
色彩心理カウンセラー1級のジョーこと上代(じょうだい)貴子です。
先日サロンで協会代表理事と動画の撮影をしました。
その時の私たちの服の色が↓
紫と黄色!!
「補色」と言われる正反対の性質を持つ色どうし。
お互いの足りないところを補い合い助け合い
呼び求め合う色なのです。
呼び求め合う色なのです。
私はこの日黄色を着ておきながら
理事の着ている紫がとっても気になったんです。
理事の着ている紫がとっても気になったんです。
この日の代表理事の紫には
「最近忙しいけれど、情熱と冷静さのバランスを保てるように」
という意味が含まれていました。
「最近忙しいけれど、情熱と冷静さのバランスを保てるように」
という意味が含まれていました。
紫は情熱の赤と冷静の青が混ざった色。
てっぺんを目指す色でもあります!(^O^)/
てっぺんを目指す色でもあります!(^O^)/
私の黄色には
「仕事でうまくいかないことがあると落ち込んで楽しめなくなっている自分がいる。
無邪気に楽しむ気持ちを忘れないように」という意味がありました。
「仕事でうまくいかないことがあると落ち込んで楽しめなくなっている自分がいる。
無邪気に楽しむ気持ちを忘れないように」という意味がありました。
でも…
だからといって…
だからといって…
目指すところが黄色?
いいえ違います。
あくまでも
紫になる為の黄色に過ぎないのです。
紫になる為の黄色に過ぎないのです。
「その先を見るのを忘れたらあかんで!」
ということを言ってもらっているようでした。
ということを言ってもらっているようでした。
黄色だけで精いっぱいにならない為に
紫を呼び求めたのですね。
紫を呼び求めたのですね。
今回
協会理事の紫に心をもっていかれた理由はそこにありました。
協会理事の紫に心をもっていかれた理由はそこにありました。
それはなんでだろう?
ちょっと自分と向き合ってみませんか?
そうすると
もしかしたら今のあなたには
その色ではなく、「補色」が必要かも?
という発見があるかもしれないですよ。
もしかしたら今のあなたには
その色ではなく、「補色」が必要かも?
という発見があるかもしれないですよ。
そのようなことが学べるのが
「色彩心理カウンセラー3級認定講座」
「色彩心理カウンセラー3級認定講座」
読んでくださってありがとうございました
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