なぜ色彩心理カウンセリングを

学び始めたのか?




それは

「色彩」と「心理」に

興味があったからキラキラ





まず

「色彩」に興味を持ったきっかけは



ブライダルMCの仕事です。


例えば

新婦が選ぶドレスの色



圧倒的人気のピンクを選んだ新婦は

女性らしく

可愛らしく

メルヘンチック



黄色を選んだ新婦は

元気!

明るい!

友人と大盛り上がり!



オレンジを選んだ新婦は

気配り上手



赤を選んだ新婦は

新郎と超ラブラブ💑

燃えるような愛



ネイビーを選んだ新婦は

凜として

強い女性



などなど…

面白いくらい

ドレスの色とマッチングすることが

多かったのです。


なので

打ち合わせの最初に

ドレスの色を聞いておくと


その後の対応にも

役立ったわけです。



会場コーディネートの色が

列席者にもたらす影響も

侮れませんでした。


賑やかに盛り上がる色

落ち着いた雰囲気になる色

高級感の出る色…


あまりにも面白いので


私の中だけで楽しむのではなく


色のことを

司会にも取り入れられたら

と思い


2003年に色彩検定2級を取得しました。
(色彩心理カウンセラーとは違います)

余談ですが…

この年は

星野監督率いる阪神タイガースが
ぶっちぎりで首位を走っており
野球観戦をしながらの勉強で
集中出来なかったことを覚えています😂





次に

「心理」



これは

本などの影響から

高校生の頃から興味を持ち始めました。


ひょんなことで

新聞社の取材を受けた

当時高3の私も

「心理学を勉強したい」発言し、



大学では

心理学ゼミに所属しました。





と、

「色彩」と「心理」に

なんとなく興味を持ちながらも



だからどうはてなマーク



という状態だったんです?


なんか…

もっと…

使いもんになること

身につけたいなと…



そんな時

ネットで

「色彩」「心理」と検索したら


にヒットしたのです。


次回

自己紹介Part.3では

なぜ色彩心理カウンセラー1級まで

取ろうと思ったのか?


を綴ります。


読んでくださってありがとうございましたラブラブ