「気になる人」から、「好きな人」になりつつあると、以前に書いたことのある、歳下の彼ラブラブ




社内ですぐ近くのデスクに座ってる。
仕事で2人きりの時間がある。
仕事で2人の間だけのやりとりがある。
移動中に少しプライベートな話もする。
食事の時間もたまに一緒(数名で)。




これは、ここ数ヶ月間ずっと変わらないこと。
彼に対する気持ちに、一定の上限ラインがあって、その上限ラインを超えないレベルで日々、気になるかも。もしかして好きかも?いや、そうでもないか。なんて気持ちが波のようだった真顔


なんだけど、最近になって、少しその上限のライン(自分で勝手に設定してたライン。これって、自分で自分が傷つかないように、無意識に設定してるんだと思う、、)がゆらゆらし始めた。
多分もう好きだけど、これ以上好きになっちゃいけない。うまくいかないと苦しいから。
そんな感じで抑えてた気持ちが。。。


何か手渡しするときに手が触れ合ったり。
歩く時に肩が触れあったり。
何か冗談でからかわれて、腕を軽くたたいたり。


ちょっとした本音(仕事上の)をお互い話すようになってたり。



そんなことが以前より少しづつ増えてきて。

 
同時に、「もしかしてあり得るのかもしれない」っていう気持ちが芽生えてきた。
抑えてた好きの気持ちが、あふれてきたみたい。

以前は少し無理やり思い浮かべてた感のある妄想(彼がうちに遊びに来るとか、休みの日に2人で出かけるとか)が、なんだか現実に近づいてきてるような感覚になることが増えてきた。のですニコ



現実は特別に進展したわけではないけど、妄想に現実味が帯びてきた?というか。
かずみんさんが著書に書かれてる、「願いが叶っている世界に、現実が重なってきた」という感じ?
以前と違うのは、ぼーっと妄想してたら胸がトクン!となっちゃうくらいの感覚があること。
頭の中だけじゃなくて、身体の感覚で感じられるようになってきたのも、大きな変化アップ




さてさて、明日からまた1週間始まります!
ドキドキわくわくラブラブ