風評被害というと、モラルの問題になる。
 放射能でも安全というと、気のせいになる。
 天災だからしょうがないと言うと、国民は騙される。
 想定外って言えば自分も被害者になれる。
 基準値を変えると、安全となる。

これまで日本の農業も漁業も「食べる人に喜ばれるものを」と頑張ってきた。日本の流通も「消費者を裏切らない」ことを第一にしてきた。
(何か・・・それすら崩れてきてる感じがします。)
もう、決して「大地(自然)の恵み」では無くなってしまったんじゃないでしょうか?