タイミング療法の簡単な説明を受けて終了。
次回卵胞チェックです。
2011年に近所に開設された不妊外来・婦人科のクリニック。
ドクターは40代?の男性。
あまりこちらの詳しい経過には興味が無いのか、
経験的に重要な情報だけ拾えば良いのか、
かなり簡潔な初回診察でした。
もうちょっと傾聴して欲しかったけれど、
それは『ナース相談室』ってので補っている様子。
なにせこちらは不妊外来初心者ですから、待合室の独特の雰囲気にもソワソワ

もう少し話をさせて欲しかった。
ま、混んでるから仕方ないですね。
次回の卵胞チェックが待ち遠しいです

ちなみにこのクリニックに訪れるのは実際は3回目。
1度目は結婚式して直ぐ。
織物の変化が気になって、織物の培養をとって貰いに行ったのです。
結局はそれが妊娠超初期症状だったのですが。
2度目は半年前。
第一子妊娠時に子宮筋腫が見つかっていたので、
経過観察目的に受診しました。
3cm大と、妊娠時から変化はありませんでした。
子宮筋腫があっても、直ぐに自然妊娠できたのは、本当にラッキーだったと
今さら実感しています。
二人目不妊の原因は育児による生活の転換だと勝手に自己判断しています。
第一子妊娠時は、仕事も順調でしたし、新婚で精神的にも満ち足りてましたし、
なにせ自由に自分の時間を過ごせましたから、ストレスフリー。
ランニングして、マラソン大会にも出て、体力的にも絶好調でした。
あと何より夫への気持ち。
産後しばらくは夫に対して野獣のようでしたからね。
やっと子育てが楽になり、夫への愛おしい気持ちも復活。
ま、産前の初々しい気持ちに戻るのは無理だと思いますが。
産後クライシスとまではいきませんでしたが、当時は大変な時もありました。
仕事復帰が待っているから、産後1ヶ月から保活を開始し、落ち着いてられなかったですし。
そのあたりは追い追い。
