こんばんはパー
 
ホテルの部屋からの眺め。
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唯一立ち寄ったピスタチオのお店。
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この街は非常におもしろいです。
ピアノ通り。
照明通り。
熱帯魚通り。
電気通り。
同じ種類のお店がある通りに密集しています。
 
10cm平方で10万円という高価なジュータンもありました。
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ホテルのコンシェルジュ。美しい~
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朝食のレストラン。
中年のウェーターさんのみ。女性はいない。
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最終的にホテルには現地の通貨(リアール)で支払った。高度なインフラのため、600ドルを現地通貨に替えたら、横にしたら立つ札束になった。
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 現地はイスラム教のため、豚肉は食べれません。
これは羊と鳥肉。あと、焼きトマト。
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 ここはイラン(テヘラン)です。
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 ここテヘランは標高も高くて、実は冬は雪も降るんです。
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 そのテヘランに行く前にインドにいました。
そこからドバイ経由でテヘランへ。
 
つづきます。
 
 
 
こんにちはパー
 
最近のお気に入りは、「青山ブックセンター(本店)」です。
 
気取った感じでもなく、この本屋さんの雰囲気がすごい好きです。
 
そこで見つけた本
 
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トラウマと言っても、ホラー映画ではありません。
 
子供の頃、妙に印象に残っている映画。 そんな映画、誰でもありますよね。
 
わたしも鍵っ子だったので、この著者と同じで、学校から帰って
 
一人で映画を観てました時代がありました。
 
子供の頃って、やっぱりハッピーエンドじゃないと結構衝撃大きいです。
 
でも、いろいろな知識を教えてくれた場でもあったと思います。
 
 
この本で紹介されている映画は、とても古い映画が多いのだけど
 
昔の映画でも、不思議な映画が多かったってことですね。
 
その後、米国映画にも「罪は罰せられる内容にすべき」とする
 
指針ができたそうで (日本の映倫みたいなモン)
 
カルト的な映画は、少なくなったようです。
 
わたしが、パッと思いつくトラウマ映画は、「ダンサーインザダーク」ですけど、
 

姉妹本の「トラウマ恋愛映画入門」も読んでみたい気がしました。
 
おしまい。
 
デビットクローネンバーグの息子さんの初作品とのこと。
 
 
 
オススメはできませんけど、紹介はしておきたい映画。
 
単に変態映画と表現している人もいるけど、
 
「SFウイルス感染フェチ」の映画とでもいいかしょうか。。
 
殺人があるわけでもなく、ひどい暴力があるわけでもなく、
 
でも、「ゴホゴホ、ゴホゴホ、口から血ドバァーーー」みたいなシーンが沢山あって、
 
楽しくないけど、やっぱり、マニアにはウケるんでしょうかね。。
 
セレブのウイルスが高値で売れる世界を描いてるんですよ!!!
 
セレブの細胞培養で人口肉作って売ったり。。 値札のその人の画像付き。
 
そんな世界ないっつーの。
 
感想としては、やっぱりクローネンバーグのDNAを引き継いだ映画・・・といった感じです。
 
無欲で観るべし。 
 
おしまい。