突然ですが、、、サラリーマンは大変です。
なんで、こんなにプレッシャーが大きいのか・・・、なぜ疲れるのか・・・・
やっぱり実力以上のものを見せようとしているからだろうね~
「サラリーマンとは何か?」
マロンちんじゃないけど、ちょこっと調べてみると、
ラテン語のSalarium(塩の支給)から英語のSalary(俸給)となり、それがサラリーマンの語源になっているそう。
古代ローマの時代には給料が塩で支払われていたとのこと。
給料が塩だなんて・・・・悲しい・・・・ホントに生きるだけって感じですね(; ;)
モーツアルトの出身地もザルツブルグ(塩の都市)だし、国内にも塩尻とか、塩の名前がつく町って
たくさんありますよね。塩が貴重だった証です。
じゃ~、いつから塩が大事かというと、、、、
人間が塩を製造するのは農耕をはじめた時代からだそうです。
原始時代の狩猟をしていた時代には塩は必要なかったようです。
→動物の内臓や骨から塩は自然と摂取できたからです。
→動物の内臓や骨から塩は自然と摂取できたからです。
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忠臣蔵においても、ことの発端は塩だという有力な説があります。
あの「浅野たくみのかみ」が「吉良こうのすけ」を切りつけた事件です。
殿中でござる~@@、殿中でござる~@@ というヤツ。
この話はまた次回~~^^、づづく(中途半端~~w)
<参考文献>:安全衛生のひろば 2007.4 ←復活。