
レンタルビデオ屋さんに行くと、処分のために100円で売ってるビデオありますよね。
アレです。
望月ひなたは超メジャーなトップミュージシャン。山部健太はアウトドアが趣味の平凡な会社員。そんな全く違った世界に生きるふたりが出会い恋に落ちます。場所は健太が、フライフィッシングをしている山奥の渓流。けれどもふたりの恋はある大事件に巻き込まれて、なかなか前に進みません。クライマックスは、ひなたの誕生日である7月7日。七夕生まれなのに、一度も天の川を見たことがないひなたに、健太が誕生日プレゼントに約束した満天の星空は、都会のまん中からでも見えるのでしょうか。そして、ふたりのラブストーリーに奇跡はおきるのでしょうか。
観月ありさと萩原聖人のラブストーリーなわけですが、購入の決めてとなったのは、
音楽:ドリカム 音楽監督:中村正人
ドリカムってこんなお仕事もしてたの?
つべこべ言わずに買え〜
観た感想を少々。。。
1996年の作品。つまり10年ちょっと前の作品なんですが、
・登場人物みんな眉毛太え~
・電話の子機がでけぇ~
・ビデオ(ハンディーカム)もでけぇ〜
10年経つとこんなに社会状況が変わるもんなんですね!
お話よりそっちにビツクリしました。
ドリカムのWinter songが流れますけど、
その時代って携帯なかったんですね。
あとは、
・観月ありさがすげぇー、美少女です。
ストーリー的には一世代前のラブストーリーで、最後のところだけ、ホロっとする映画でした。
Winter songの他は、
・うれしい!たのしい!大好き!
・SUKI
・戦いの火蓋
・銀河への船
・うれしい!たのしい!大好き!
・SUKI
・戦いの火蓋
・銀河への船
なんかが流れてて、懐かしかったです。
おしまい。