今日は予約で11時から診察でした。
病院は今日も大盛況(?)で、特に、心臓なんとか科があふれるほどの人、人、人(@_@)
どうも、高血圧の人が多いみたいです。
お騒がせいたしております娘
ですが、
「ああ、傷もほとんどふさがったね。あとは軟膏つけとけばもう、来なくていいからo(^-^)o」
と先生。
「Σ(゚д゚;)二つ傷がありますけど、こちらもいいんですか?」
「うん。もう、顔もごしごし洗ってもいいよ
」
ということで、
治療終わりです~(///∇//)
なんというか、思ったよりもたいしたことなかったってことみたいで・・・。
血がたくさんでて、傷口もぱっくりしていたので、
「傷がひどく残ったりするものになっちゃうかも~!!」
と思っていましたが、すりむき程度の扱いで終わりました。
でも、しばらくは様子を見ていこうとは思っています。
女の子だし。
額の生え際とはいえ、顔だし。
軟膏(ゲンタシンという細菌を殺す薬)もいただいたきたので、それを塗りながら様子を見ようかと。
うさぴょんさんのブログを読ませてもらい、今回のことはやっぱり、私の目が娘に向いていない状態であったと再認識しました。
「そうじゃない!」と思いたいけど、やっぱりそうで、つくづく、母親の影響って大きいなと思いました。
そうそう、昔、息子
も私の目が息子に向いていないというときに限って、高熱をだしたりしていたっけ。
すべての子供は母親から生まれてくるんですからそりゃ、影響がないわけないですよね(〃∇〃)
今回のことで、息子
や娘
のいとおしさをひしひし感じることが出来ました
でも、こんなことがなくちゃ感じ取れないようでは![]()
大事なことを見落としちゃうんです![]()
なので、少しづつでいいし、ゆっくりでいいから、一歩一歩、丁寧に見ていけるようになりたいと思っています
ちなみに、今日、診察してくれた先生は妊婦さんでした。
娘は妊婦さんに縁があるようで、
娘を取り上げてくれた助産婦さんも、妊娠8ヶ月の妊婦さんでしたv(^-^)v
大きいおなかで娘
を力強く受け止めてくれました![]()
母は、強し。
助産婦さんでも、陣痛は痛いそうですよ(^_^)v
あたりまえか![]()
心配してくださった皆さん!
本当にありがとうございました![]()