今も2階で息子の友達が「チェンジ爆裂
」と叫んでおります。
これは、任天堂のポイントを貯めるともらえるゲームで、キャラクターが声に反応して変身したり、攻撃したりします。結構大きな声で叫ばなければならないので、みんな、汗をかいてるんですよ。なかなか、ただでもらえるゲームにしては良くできていて、盛り上がりますね、これは。
(なぜか、息子だけ、今はポケモンダンジョンやってるんですけどね)
昨日と同じメンバーで遊んでますが、息子を含む3人は幼稚園のときからの友達です。
中学は一緒ですが、部活が違うので、月に一回集まれればよい方ですが、なぜか、昨日、今日と遊んでます。
残りの1人は近所の小学3年生です。
4人とも男です。
そこに娘もまざったりして。
DSライトを貸してもらい、一緒にやっているつもりです。
(今日はカービーやってるつもり)
そして、夕方5時ごろ、公園へ。
もっと早く行けばいいのに。
この子達に限らず、最近の子供たちは帰りたがりません。
休日に家を開放してくれるうちが少ないということや、名残惜しいというのもあるとは思いますが。
昨日、ふざけながら聞いてみました。(中学生の2人に)
「なに、おうち帰りたくないのぉ?」
「おうち、つまらないのぉ?」
「・・・」
肯定も否定もなかったです。
(んで、今日も遊びに来てるんですけどね)
息子曰く、
「まあ、そうなんだろうね」
なるほど。