悲しい出来事だけど、最期シアワセなお別れだったお話。
今日は1月以来お久しぶりな方がレインボーソウルケアに来られました。
お姉ちゃんのように大好きな人。
1月の最後の日辺りに悲しいお別れが次々と起こって、大きな悲しみを乗り越えてる最中なんです。
家族であるワンチャンが2日連続で立て続けに亡くなったんです。
聞いた時、ウソでしょ?と私でさえも信じられない気持ちでいっぱいでした。
今日はあれから初めてお会いした日。
もちろん、いつものように…ではないのは伝わってきました。
ゆっくりと時間という薬がジワリジワリと効いてくる日が必ずくるから。
私は快適な距離感で、いつも寄り添っていきたいと思っています。
悲しいけれどワンチャンのことをお聞きしてみると、最期のお見送り前まで『いつものようなお顔』をしてたワンチャン達だったそう。
実は、このワンチャン達はずっとMITOMIN水を飲んでいたワンチャン達なんです。
以前、MITOMINの会長のお家のワンチャンの最期の姿を聞いていたので、この方にもそのことをお話したことがあったんです。
今日、最期のお見送り前までのことをお聞きすると
「カヨサンから聞いていたように、本当にまだ生きてるんじゃないか?と思うようになかなか硬直せず、目なんてずっと開いてたのに出棺する時までウルウルとしたいつものお目目でした。何より亡くなった後出棺するまで何も死臭が全くしなかったんです。暖房もつけてる部屋に寝かせていたのに。
金曜日に亡くなって月曜日までだから。」
と。
これは、私は他のお客様からも聞いたことがあります。
MITOMIN水を飲んでるワンチャンは、なかなか硬直しないし、目もいつものように潤んだ目をしたまんまなんです。
受け入れられないぐらい大きな悲しみに包まれていますが、それでも、最期いつものお顔のまんま穏やかな状態でお別れができたことは、悲しいけれどシアワセなお別れだったんじゃないかなぁと思います。
変わり果てた姿でお別れせずに済んだんだもの。
MITOMINボールで作るMITOMIN水を初めて飲んだ時、この方はすぐにお家用に買いたいと言ってご購入されました。
MITOMIN水に徐々に慣らしていくと、もう水道水を飲まなくなったワンチャン達。
それ以降、ワンチャンのウ◯チも全く臭くないし、定期検診に行っても歴代のワンチャン達とは違うんですと喜ばれていました。
あれから何年飲んだんだろう。
穏やかなお顔で虹の橋を渡っていけた子達。
寿命を全うした子達が穏やかなお顔で旅立つことができて、悲しいけれどよかったです。
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