ごめんなさい。すっかり出遅れて
しまいました

水曜の夜ツイ読むのに夢中になってたら、
ケータイいじり禁止令出ちゃったよ。(笑)
朝のWSとか私、全く見れてないん
ですけど、レポらなくても
皆さん、もうだいだいご存知な感じ
ですよね

舞台挨拶は、18時の日本橋に
入ってました。
ものすごいマスコミの方の数。
ぼら、公開初日に中継があったじゃ
ないですか。
それに近い感じでした。
ステージ前は、
カメラマンが端から端まで。
後方はビデオカメラの皆さま。
記者の方は座席横の通路の階段を
椅子代わりにして、一人一人整列して
結構後方の方までのびてました。
ステージ正面にして座席側からみて、
左手のドアから、Pちゃんお一人様で
登場。ちょっと緊張してましたかね?
センターに歩きながら、
パネルの左横に立たれました。
⬇⬇⬇ パネル分かる


冒頭に、謝罪の挨拶。
『みなさま、本日はお忙しい中お集まりいただきまして本当にありがとうございます。そしてこの度、僕の行動でたくさんの方にご迷惑、ご心配をかけたこと、この場をかりてお詫び申し上げます。これからも自分の立場をわきまえて、日々精進していきたいと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします』と深々とお辞儀。
その後は、司会の方が大ヒット1位
の話に持ってってくださり、
映画ランキングサイトの1位が
嬉しくてスマホでスクリーン
ショット撮って、フォルダに保存
してます。
あと、スマホでいろんなサイトで
嬉しい内容見つけたら、
スクリーンショットしてます。って。
反響とか感想とかめちゃめちゃ
みてるそうです。
近キョリ恋愛のサイトの感想も
観てます。
って言ってましたよ。
あと、男の子3人で来てた。
っていうのみて、嬉しかったって。
全国回って印象あったエピソードは、
名古屋でおじさんが教壇下で
ゆにちゃんがノート開く見たいに
ゆにちゃんぽく横開きでカンペ
出してくれて。(普通、カンペは縦開き)
嬉しかった。
カンペには、番組名とか書いてあった(笑)
男の人に壁ドンやりました。
その方、目がウルウルしていて(笑)
男の人へは初体験でした。
監督とゆにちゃんと3人で
読み合わせの時。(室内のようす)
おいで。の台詞が恥ずかしくて、
思わず立ち上がって、おいで。
って言った。
本当に感謝の気持ちでいっぱいです。
皆さんと、お礼のハグとか握手
とかしたい。
とか、こんな感じだったでしょうか。
すみません。拙い記憶で恐縮です。
会見の後に映画上映でしたので、
映画の内容に会見の記憶が、だいぶ
打ち消されてしまいました。
(笑)この日、入ったSweetiesは、
マスコミの方も多いし、
ちょっと難しい回だったかも
しれませんね。
でも、ほどよい声援と大きな拍手。
キャーとかの黄色い声がゼロだと
お葬式になっちゃうしね。
また、過剰な声援ばかりだと、
謝罪の場が台無しになっちゃうしね。
場をわきまえた、ちょうどよい
感じだったんじゃないでしょうか?
口下手な彼が、ひとりで
受け答えしている姿。
頑張ったね。ヨシヨシ。ポンポン。
って、してあげたい感じでした。
一連の記事。どこまで本当の事かは、
分かりませんが、もし、事実なら、
ケータイを持っていってしまった
行為は、悪いですね。
若い方のツイが、Pは悪くない。
とか、○○の方が悪い。とか、
Pは間違ってないような言葉や、
彼を正当化する言葉が
見受けられましたが、
彼を励ましたい。彼が心配だから。
なのでしょうが…。書き方注意
しないと、Pのファンはアホやな。
と、P自身の評価(イメージ)を
下げるようにうつっている事が
残念です。
大半のSweetiesは、守ろうと
してやったPの行為は、
間違いで、軽率だったね。
と思ってる。
信じてるから。
という言葉は、
やってないと言うことを信じてる。
って言ってるわけではなく、
彼が深く反省していることを
理解しているし、彼の性格から、
彼はとても周りの方に
迷惑をかけた事を悔やんでいる。
ということを、私達は分かっている。
だから、私は2つの事だけが、
少し心配に思う。
(1) 仕事をし過ぎて、倒れないか?
(2) わがまま。がなくなる?
(1)については、
先日のおとキス。ののかさんに、
仕事と恋愛。ちょっと強めな口調で
『仕事!』をアドバイスしてました
よね。
この事件は6月頃?からなので、
潜在的に、彼のココロの中は、
仕事でしか返す事はない。
と、いう思いが強いから。
やたらと仕事埋めて。
ハードワークになりすぎてないか?
体力、精神的にも疲れてないか?
と、心配に思います。
最近痩せて、どんどん細く小さく
なっていくのが、気がかりです。
無理をしないで欲しい。
体、気遣って欲しい。
ただ、それだけです。
(2) については、
Sweeties に歩み寄ってくれるのは
とても嬉しいし、Sweeties の為に。
と考えてくれるのは、本当に
嬉しいことです。
でも、海外への留学とか、
自分がやりたいことは、どんどん
遠慮なくチャレンジして欲しい。
それと、嫌だな。と思う事は我慢
しないで断って欲しい。
つまんない男になるなよ!山下!
もっと、わがままになれ!
Vol.0379
2014/10/25