ブログネタ:2020年、あなたは何歳? 参加中本文はここから
会社のBBQの買い出しで
営業の男の子と出かける
。「ところで、まつさくさんって幾つなんですか?」
「うん今年でね~~って言うと思うか
」年齢を忘れたいんだからいうわけないじゃん
。白い悪魔が聞く
「ところで、今年で幾つ?」
「なぜ知りたい~~。言わないよ~~
」パーソナルをやって5年。
だいたい、このくらいかなっていうのは
見当がついているが
ホントの歳を見失っているらしい
。家族と同じね
気にしないから忘れちゃうってやつ。
FULLBOXの先輩イントラさん
(私はイントラではないけどね)
私の歳を聞いて『エッ!』

彼女のスタジオに参加した時の
最初の言葉が
「見えない!その歳に全然見えない!!!
」いやいや。

試験にだすビデオの撮影終了後
私:「大変だったでしょ
」J:「う~~~ん
」全然、平気らしい。
イントラ:「そうだね。若いもんね~
」若いだけじゃない
毎日体動かしてるから体力だってある。
その日も
どこか遠いところに行って
戻って来ての参加だったのに
疲れた様子がまったく見えない。
エセ若作りと違い、本当の若いってやっぱスゲ~


私:「この年でイントラなんておかしいと思わない?
」J:[そんなこと、ないですよ。僕だって言われましたもん」
ジェイは中卒でイントラをめざした。
J:「学校にいかないで、そんな若いのにって」
そっか、結局年齢ってなんだろうな
若過ぎても、古くてもダメなんだかな

ジェイの開いてる右手を
ギュギュギュッっと握ってみた
J:「?!
」オリンピックか。。。
いくつになってて
何をやしているんだろうか