松浦のブログ
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一個故事

朝鮮の有るサイトに、有る人がいる。


彼は朝鮮首位の大学に通っているし、卒業もする前に外交官試験を通過して、今は余裕振りを見せている。


合格して以来、彼は時間が余りすぎて出版にも手を出したことがある。よって、彼は出版には人以上の情報を持っている見込み。



それはそれで宜しい。余暇の善用は必要であるし、そのような活動は何時か彼の人生の資産にもなるだろう。



しかし、彼は予備公務員として行ってはならない所に嵌まって了った。彼は敢て朝鮮の大統領の政策に反する意見を公衆に晒しつつあるのだ。時には良民を侮辱するような発言も厭わない。




果たして、それは宜しく済むことなんだろうか。既に某人事のこともあるしな。



首を保全するならば、先ず己の身から顧るべきでは。

左グルースの行方は如何に

半島の左翼が頼りにしていた最後の道徳の堡塁、ノムホール。


口には道徳を説教して、人を死に追い込む程の自身を持っていたあの方。


イゼルロン要塞は撃破されたし。


貴様ら左翼に残っている手段は、自殺か一方的な屠殺しかない。


ここで我々は貴様ら左翼に宣言する。




今を以て、貴様ら左翼が即刻退去し、国是を蔑にすることを止めることがなければ、天誅が下されるであろう。


以後、残る事は屠戮しかない筈。




追伸:貴様らが弁慶の立ちがしたいなら望む通りにしてやることも悪くないな。

硫黄島につきて

近世は既に異教徒や無神論者らが支配してゐる。殊にサヨが支配する茲は言ふ迄も無い。


近日硫黄島にて自分の雑巾なりを自慢したがるやうな態度を誇りしげに呈示せらる輩ありを見込むは、彼の輩が神を否認する異教徒であり、又は無神論者なりたる故である。


真に神に慎み、之を敬拝する者は決してこのやうに自分の身を汚す事を自慢にしない。よりて、彼らが我輩の敵なることは疑ひを持てない事実に決まつてゐる。


されば、このやうな硫黄島にての難局を如何にして解決して行かば宜しいだらうか。それは簡単だ。


この世から異教徒や無神論者を燼滅し、其の首を取り、之を竿の端に刺して陳列し、天下に戒めとすれば良からう。


異教徒や無神論者はこの世に生きる資格など全うにない輩で、其の侭生かせば、神を侮辱し世界を悪に染めるだけである。


ヨシュアの穢れた異邦人を処理することを見よ。彼は神に逆らふ全てを屠戮し、草の一つさへ残させなかつたのである。我々信ずる者は必ずや肝に銘じる必要がある。