今回はどのような「サーブ」「レシーブ」が効くのか紹介します!
まず、どのような「コース」に打てばいいか3つ紹介します‼️
1つ目は相手のフォア前と相手のバックロングの「サーブ」「レシーブ」が必要です‼️
理由はフォア前が1番遠いところにあってフォア前の対角線(1番遠い)とこにあるのがバックロングだからです。
フォア前を警戒するとバックロングが甘くなり、バックロングを警戒するとフォア前が甘くなひます。
上の画像の赤いところです。
理由はサイドに来たボールは強く打ちにくいからです。
例えば順回転のサーブを相手のバックサイドに出す(右対右)
最後に「ミドル」です‼️
これは理由は単純で自分の体に近いところは打ちにくいからです。
相手が右利きの場合、右ポケットを狙ってください‼️
次は「低さ」です。
低くしたい時サーブの場合は
・入射角を低くする。
・打球する位置を低くする。です‼️
レシーブを低くしたい場合は
・面を立てる(ツッツキ、ストップ、フリックの場合)
・前にスイングする。です‼️
次は「回転」です。
これについてはまた詳しく説明します‼️
そして次は「速さ」です。
「レシーブ」の場合
・早い打点で捉えること
・「レシーブ」を低くする
これで速いレシーブが送ることができます。
「サーブ」の場合
・「低く」出すこと
・バウンド位置を手前にすること
これで速いサーブが出ます。
今回はここまでです。
ここまで読んで頂きありがとうございました‼️
次は「サーブ」「レシーブ」はどのような「回転」の工夫をすればいいのかなどを紹介していきます‼️
ここまでで読んで頂きありがとうございました‼️

