インターネット広告大手オプトの子会社、クロスフィニティ(東京都千代田区・加藤毅之社長)が、スマートフォン(高機能携帯電話)向けにアフィリエイト(成果報酬型)広告の配信サービスで業績を伸ばしている。広告主は、サイトに掲載した広告経由で会員を獲得できた件数に応じて料金を支払う仕組み。昨年12月の開始以来3カ月間で契約は年間目標の40社を超えた。 同社は平成18年創業、従業員数45人。顧客サイトをネット検索ページの上位に表示させる「検索最適化サービス」を主に手がけ、22年度は約11億円を売り上げた。

http://news.livedoor.com/topics/detail/6382239/
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