2010年は、10月にぎっくり腰になってしない、整骨院通いの毎日、そこに追い討ちを掛けるように風邪をひき、治ったと思ったころに嘔吐下痢になり・・・35歳を過ぎて急に体力の衰えを感じた年末だった・・・
ということで、今年2011年の目標は・・・「鍛える」
体を鍛えて、もう少し動ける体になりたいと思ってる。
長男は、4月からいよいよ一年生。彼にとっての今年2011年は・・・「始める」
新しい生活が始まり、戸惑うこともあるかもしれないが、しっかり見守っていきたいと思っている。
ゆんたくとは、沖縄の方言でおしゃべりと言う意味。
沖縄生活を5年間経て、千葉へ引っ越すことに。長かったようで短かった沖縄での生活が今では愛しく感じているところです。
2010年は、10月にぎっくり腰になってしない、整骨院通いの毎日、そこに追い討ちを掛けるように風邪をひき、治ったと思ったころに嘔吐下痢になり・・・35歳を過ぎて急に体力の衰えを感じた年末だった・・・
ということで、今年2011年の目標は・・・「鍛える」
体を鍛えて、もう少し動ける体になりたいと思ってる。
長男は、4月からいよいよ一年生。彼にとっての今年2011年は・・・「始める」
新しい生活が始まり、戸惑うこともあるかもしれないが、しっかり見守っていきたいと思っている。
今日は、長男の6才の誕生日だった。誕生日が月曜の平日だったので、昨日誕生日祝いを兼ねてディズニーランドに行ってきた。
ディズニーランドでは、入り口でスタッフにハッピーバースデイのシールをもらい(ついでに私も・・・
)胸に貼っていたので、何度もスタッフの人に「お誕生日おめでとうごさいます」と言ってもらって嬉しそうな長男だった。日曜日だったので、結構な混雑だったが、楽しく過ごすことができてよかった。
初めて乗ったスペースマウンテンも「おもしろ~い!!もう一回のりた~い!!」と言う息子を見てたくましくなったなあと思った。最初にランドに行った時は、プリンセスと一緒に写真をとってうっとりしていた長男が嘘のようだ・・・
6才の誕生日にもらったプレゼント
・レゴクリエーターの車(パパ方のおじいちゃん・おばあちゃん)
・トランスフォーマーのアイアンハイド(パパ方のおじさん)
・ローラーブレード(ママ方のおじいちゃん・おばあちゃん)
・水の生き物図鑑(ママ)
・カブトムシの幼虫(パパ)
・レゴのバズライトイヤー(友達のJくん)
けんくんへ
お誕生日おめでとう。最近すっかりお兄ちゃんに成長しましたね。
喧嘩をした時に、どこでそんな顔を覚えたの?というような顔するようになったけど、まだまだ甘えん坊の所もあって、ママに抱きついてくれて癒してくれます。逆上がりを頑張って練習して出来るようになってよかったね。今度はローラーブレードに挑戦だ!!
ママより
先日、次男が二才の誕生日を迎えた。どうしても時期的に体調を崩しやすいようで、今年も鼻水をたらした顔での写真撮影になってしまった・・・
二才の誕生日プレゼントにもらった物
パパ・ママから・・・絵本「せんろはつづくよ」
お兄ちゃんから・・・木のくるま
おじいちゃん・おばあちゃんから・・・アンパンマンレジスター・ポケモンの時計
伯母夫婦から・・・誕生ケーキ・仮面ライダーアクセルの人形・ハイパーブルーポリスのミニカー
ひいおばあちゃんから・・・洋服
おとなりのKくんから・・・しんかんせんのお菓子詰め合わせ
たっくんへ
今年もたくさんの人にお祝いしてもらってよかったね。これから、どんどんおしゃべりも上手になって、お話できるのを楽しみにしてるよ。いろんなところに出かけていろんな物に触れて、お兄ちゃんと一緒にすくすく元気に大きくなってね。
ままより
沖縄からないちに引っ越して、久しぶりに本格的な寒い冬を過ごしている。沖縄でも冬は寒いと思っていたが、ないちの寒さは格が違ってたと今さらながら実感している。
昨日から続く寒波で、今日は朝からすこし霰が降った。といっても数分でやんでしまったが・・・九州でも雪になっているとテレビのニュースで言っていたが、実家の父母は大丈夫かな?と思った。
この寒さの中息子にねだられて公園に遊びにいくのだが、子どもたちは寒さなんておかまいなしで元気いっぱい走り回っている。(こどもは風の子)とはよく言ったものだ・・・寒くなると、こどもたちがいつも以上に元気に見えるような気がするのは私だけだろうか・・・
去年の11月に長男が新型インフルエンザになってから、慌しく2009年が過ぎていき、 あっという間に新年を迎えてしまった・・・と言っても最近の年越しは、ずっと慌しいかもしれない。
今年の4月で長男は年長さんになり、幼稚園生活の集大成の年になる。
長男の幼稚園選びでは、頭を悩ませ、入園当初はあれこれと心配をしていたが、年々息子の成長と共に私自身も落ち着いて息子を幼稚園に送りだせるようになった。千葉に引っ越して、新しい幼稚園になっても、先生や友達に恵まれ、今のところは順調に幼稚園生活を送っている様子だ。
年末には、長男がクラスのお友達を次々に家に招待し、私としては少し自分のペースを乱され、お疲れ気味になったが、幼稚園の外でも一緒に遊ぶ友達ができて嬉しそうな長男の姿を見られてよかったなと思った。
次男は3月で2才になる。日に日にわんぱくになり、生傷の絶えない毎日・・・でも、そのお陰(?)でか、なかなかの運動神経(親ばか?)が身についていると思う。ちょっと目を放した隙に走り出すと、捕まえるのに一苦労なくらいの足の速さ。布団の上では見事な飛び込み前転。ダイニングテーブルくらいの高さからのジャンプ。フェンスをよじ登り、塀の上では平均台のように歩く・・・冷や冷やの毎日を過ごしている。
言葉も増えて、「にーちゃん、かしてえー」「ぼーる とってえー」「ままーどこおー!!」など、二単語出てくるようになった。私に叱られそうになると、すかさず「ごーめんねえ」と謝るところは、次男の要領の良さが早くも現れているような気がする。
長男の事で思い悩むことが減ったのは、次男の存在のお陰かもしれないし、次男の成長が順調に思えるのは、長男の存在のお陰かもしれない。そう考えると、兄弟がいるということは、子どもたちにとっても親にとってもいいなんだろう。
その反面、兄弟育児で迷うこともある。長男が「けんくんとたっくんのどっちが好き?」とたずねてきた時の返答の仕方や、物を分けるときに長男と次男のどちらに先に与えるかなど、ちょっとした時に迷ってしまう。
園長先生の話では、上の子を一番にした方がいいということだった。そうすると、上の子にも自然にお兄ちゃんの自覚がつき、下の子は上の子を尊敬し、目標にするようになるとのことだった。
思い返してみると、私は長男に我慢させることのほうが多いような気がする。そのことを長男はどう思っているのだろう?親としては、お兄ちゃんには弟に優しくしてもらいたいと思っているのだが・・・
新しい年になり、また新たに子どもたちに対する接し方を夫とも話し合ってみたいと思っている。