みなさん、こんにちは。
なんだか最近ダイニングテーブルの配置に違和感を感じるようになりました。
なので向きを変えてみると、とてもしっくりきました♪
いまいちよく分からないですよね・・
きっと動線とかもいまいちだったと思います。
使ってみるとホントしっくりきました。
そういう感覚は大切だと思います。
そうやって試行錯誤している時間が結構好きです^^
感動の涙をイメージした「光」のデザイン
2008年に発売された「Tear Drop - ティアドロップ」は、2009年にMoMA(ニューヨーク近代美術館)のコレクションに選定された吉岡徳仁氏デザインの傑作。透明なガラスの球体の中に、まるで光が宙に浮いているかのように見え、人間の“ハート”の大きさを想像させる、光の原点そのもののデザインとなっている。
シンプルだけど存在感のある佇まいが気に入りました。
重量もあり、アート作品のようです。
ただ、明るさは期待してはいけません。
見た目だけで実用性はあまり無いかも知れません。
そんな照明をキッチンにつけるのですから、妻は戸惑ったと思いますww
もちろん補助照明としてですが・・
妻は感動の涙ではなく、違う涙を流していたかもしれません・・^^;






