特産物リポート体験in伊予市
3月30日、31日。
伊予市で特産品リポート体験をしてきました。
と言っても私たちは地元の小学生のお手伝いです。
3月30日は各地域でグループに分かれ特産品の取材をしました。
取材地域は南伊予地域・伊予(港南)地域・中山地域・双海地域の4つです。
じゃこてんや愛姫牛・・・
各地域に特産があり取材によって今まで知らなかったものを知ることができました。
3月31日は前日した取材のまとめの作業です。
取材後、小学生たちには「今日、取材したことをまとめてくる」という宿題を出していました。
みんながまとめてきたものをさらに各グループで1つにまとめました。
今回まとめたものは4月8日に南海放送の生放送の番組に使われます。
みんな真剣に作業をしていました。
作業に参加していた学生、徳増誠也さんは、
今回の活動では、小学生と一緒に行動していましたが、
子どもたちだけでなく僕たちもたくさん勉強になりました。
そもそも、伊予市では何が有名な生産物かも知りませんでした・・・
生産している方々は多くの苦労、苦戦があり
毎年闘いながら生産しています。
本当にいろいろ考えさせられました。
あと、小学生と一緒にいて、とても楽しかったです。
最初はとても緊張しているようでしたが、だんだんと慣れてきたようで、
たくさんお話ししてくれました。
小学生の元気な姿を見て、僕も負けられないなぁと思いました。
と私たちも小学生の姿を見て学ぶことがたくさんあったようです。
最後に、
今回取材し、見つけた特産物は4月8日から3ヶ月間生放送で紹介されます。
南海放送の金曜日、朝9:45~9:50の5分間番組です!
聞いてくださいね☆
管理人 上岡
松大三昧~三実の媛団子~
こんにちは★
松山大学の名物をつくる企画のリーダーを務めていた高木恵美です。
松山大学が名物をつくろうと思ったきっかけは、創立90周年を迎える2013年までに「松山大学の味」として定着させるためです。
このプロジェクトは、平成22年6月から4回のミーティングを開催しました。
ミーティングには、Museから15名程度と経済学部松浦ゼミの学生2名と教職員、うつぼ屋のスタッフさんが参加しました。
松大にゆかりのある「三恩人」や校訓である「三実主義」から「三」をキーワードに商品開発を進めました。
商品は、松山名物の「しょうゆもち」をベースに、「いよかん」「ライム」「梅」の3種類で展開。
「いよかん」と「ライム」はそれぞれ愛媛県と松山市が日本一の生産地であることから商品化を決め、「梅」はうつぼ屋の商品である「梅ヶしょうゆ餅」を基にしました。
「串では食べにくい」という女の子の意見を取り入れ、
プラスチックの入れ物を小分けにしたほか、商品のネーミング、味や色、パッケージデザインなども学生が中心となり検討しました。
実は•‥味は「ライム」ではなく「しょうゆ」だったかもしれません。
梅といよかんは、すでに多数決で決定していたのですが、「ライム」と「しょうゆ」は五分五分で、最後の多数決で•‥1票差で「ライム」が勝ったんです。
もしその場のメンバーが違っていたら「しょうゆ」だったかもしれませんね。
私は、「松大の名物
」をつくるという重大なプロジェクトに参加させて頂きまして、とても光栄に思っています。
最後に•‥松大三昧~三実の媛団子~の価格は、
松山大生協=140円、うつぼ屋=157円です!
ぜひ、ご賞味ください♪
高木恵美でした(●^v^●)
★イルミネーションペットボトルタワー製作★
私達Museは、地域に根ざしたまちづくり・エコ・ボランティア活動を柱とする活動に取り組んでおります。
昨年の12月、
なんと!!ペットボトルでイルミネーションタワーを作りました。
レスパスシティ「クールス・モール」で、
地域の皆様と一緒に「地域活性化」と「エコ意識の向上」
そして「思い出の残るクリスマスの実現」を目的として企画致しました。
12月23日に、高さ約7mのペットボトルタワーを点灯しました。
タワー点灯までには、大変な苦労がありました。
10月下旬から準備を開始。
まず、ペットボトルの回収からはじまり
ペットボトルの洗浄・ラベルはがし・ハードタイプ、ソフトタイプの分別・ブロック作製など本当に気が遠くなる作業の連続でした。
しかし、東温高校の学生さんをはじめ、地域の企業の皆様に多くのご支援をいただき見事、無事完成いたしました。
今回のタワー製作により、
どこにでもあるペットボトルが、工夫ひとつで人を感動させるタワーとなりました。一人では到底出来ない大仕事もみんなで協力すれば大きな力になることを学びました!!!
ご協力いただきました皆様、本当にありがとうございました(^―^)
東温市クールス・モールに2月末まで設置しております。
是非、足を運んでいただき昼は一本一本のペットボトルで出来たタワーを、夜にはイルミネーションタワーとしてお楽しみくださいませ。
成松亜矢子
えひめスイーツストリート(2)
こんにちは
えひめスイーツストリートのマップ制作のリーダーをさせて頂いた高木恵美です。
昨日関さんが書いてくれたブログの続きです★
今回ブログと一緒に載せている写真が、私達が作成したスイーツマップです。
えひめスイーツストリートのマップの中心となる
銀天街・大街道・ロープウェイ街全体のイラストは、Muse OG の岡田美沙さん、
愛媛で穫れるスイートなくだもののイラストを
関いずみさんにお願いしました☆
スイーツマップは、手にとるお客様に見やすいように蛇腹状に作り、
スイーツの分類を「ひんやりスイーツ」「飲むスイーツ」「洋風スイーツ」「和風スイーツ」の4つにしました。
自分が食べたいと思ったスイーツをすぐに探せるようにしました。
字体はかわいらしく、ポップな感じにしました。
感想は?‥正直に言うと辛かったです(。>x<。)
制作する期間が限られており、時間との戦いでした。
また、夏に行われたプロジェクトなので、暑いですし、
スイーツマップに載せる43店舗、
1軒1軒取材に行ったので、夏休みがなくなりました↓
でも、取材に行ったお店の人達に励ましの言葉を頂いたり、
試食させて頂いたりと嬉しいこともたくさんありました。
辛いこともあればそれだけ嬉しいこともあるんだなと実感しました。
スイーツマップを手に取る機会がありましたら、ぜひ、ご覧ください♪
高木恵美
えひめスイーツストリート(1)
Museの関です
今日はえひめスイーツストリートについてです(・ω・)/
えひめスイーツストリートは2010年8月27日~9月5日に開催されたものです。
えひめスイーツストリートの目的は、
県産農産物等のPRと消費拡大につなげるため、地元ホテル、飲食店、商店街等と連携し、
県産農産物を使った「えひめスイーツ」に関連する一般消費者参加型の標記イベントを開催し、
愛媛県を新たなスイーツのメッカ「えひめスイーツ愛ランド」をして全国へ発信することです。
私たちMuseはえひめスイーツストリートのマップの作成を担当しました!
今までのお遍路マップなどの作成の経験を活かせると思ったからです。
主催のえひめ愛フード推進機構やその他多くの方と一緒に会議を行いました。
会議に積極的に参加することでMuseも大きな活動の一員として頑張ろうと思いました。
Museの学生でマップデザインを提案し、取材やイラストもMuseが行いました。
若い女性が手に取って喜んでいただけるように内容にも工夫しました!
マップの完成までは明日の高木さんに書いてもらいます♪成を担当しました!
今までのお遍路マップなどの作成の経験を活かせると思ったからです。
主催のえひめ愛フード推進機構やその他多くの方と一緒に会議を行いました。
会議に積極的に参加することでMuseも大きな活動の一員として頑張ろうと思いました。
Museの学生でマップデザインを提案し、取材やイラストもMuseが行いました。
若い女性が手に取って喜んでいただけるように内容にも工夫しました!
マップの完成までは明日の高木さんに書いてもらいます♪
Museの学生でマップデザインを提案し、取材やイラストもMuseが行いました。
若い女性が手に取って喜んでいただけるように内容にも工夫しました!
マップの完成までは明日の高木さんに書いてもらいます♪成を担当しました!
今までのお遍路マップなどの作成の経験を活かせると思ったからです。
主催のえひめ愛フード推進機構やその他多くの方と一緒に会議を行いました。
会議に積極的に参加することでMuseも大きな活動の一員として頑張ろうと思いました。
Museの学生でマップデザインを提案し、取材やイラストもMuseが行いました。
若い女性が手に取って喜んでいただけるように内容にも工夫しました!
マップの完成までは明日の高木さんに書いてもらいます♪


