震災が発生して早くも1年がたちますが、自然災害の前では人間はいかに無力であるか知らされたように感じるのは私だけでしょうか?
日本人が古来より持ち続けていた「畏敬の念」を再度肝に銘じる必要があるのでないのでしょうか。