今日はレッスンの先生が出演している舞台を観てきた



その時感じ生まれた気持ちを書き記そう



人はなぜ生きるのか?



何のために生き続けるのだろうか?



人は一人では生きていけない



誰かの支えなしでは生きていけない



この世界に生まれたからには誰かの必要として生まれたのだから決して命を粗末にしてはいけない



人は自分の為だけに生きることはできない



人は誰かの為にしか生きられない



自ら悲しみに絶望しても人は生きていかなければいけない



悲しいから涙がでるのではなく涙がでるから悲しいのだから



上を向いて笑って生きよう



君の笑顔が僕の幸せだから



僕は君の笑顔を守る為に生き続けよう






神谷勇希






ペタしてね