
自宅に帰るとカサカサ
帰ってから移植するつもりで種まきして留守にしたのですが、三尺ささげたちは発芽して育っておりました。
しかし土もカチカチでかわいそう…

開墾地はカサカサではあるものの

やはり草があることは大事だなと

草に守られている

通路がかろうじてわかるレベル


お初の試み


私が棒と呼んでいる建築資材の何かの棒(千と千尋の神隠しの「坊泣いちゃうぞ」のモノマネしながら毎回この棒を手に取る

)
失くしてしまうため目印が付いてます。
柵の際は必ず刈らなければならないので、今回刈りながらそこに大豆の種を等間隔に撒いています。
耕しもせず棒で穴を開けてそこに種を落とす

さてさていくつ発芽するだろうか…
しかも売っている食用の大豆です

仮に上手くいかなくてもまぁいいか〜

耕す時間も何もないそれでも何か植えておこうという時の1つの方法

上手く行くなら次からこれやん


こちら帰宅前の撮影なのですが
いないさんで購入した
おニューな農機具
左は昨年娘に会いに行く時に燕三条の道の駅にて購入したもの
どちらも使いやすくてお気に入りです


ここに大豆を撒いてきましたが今回の恵みの雨で発芽してくれるかな


第三の開墾地の横の用水路にヤマカガシおりました

舌がしゅるしゅるしておりました。
雨の日はゆっくりと

私の愛する皆様の午後が健やかな午後でありますように

ご訪問ありがとうございました
