交換してもらったiPhoneの復元作業を
早速やってみました。

iPhoneをPCにつなぐとはじめてつなぐiOSデバイスと認識して
ユーザー情報を次へですすむと下記の画面が出ます。

復元


ここから次へですすむと自動的に復元が始まります。

その後は交換してもらったiPhoneのOSはバージョンが最新では

ないためOSのバージョンアップも必要になります。


その後、同期を行うと見事にアプリや音楽も復元されて

これまで通りに使えるようになります。


この時点ではアプリは復元されているもののフォルダで

整理してあった状態には戻らずアプリがバラバラに

並んだ状態にしかなりません。


iTunesからでもiPhoneからでもこれを整理するのはかなり

めんどくさい作業となりますが仕方ないので手動で

やりました。


が後から知ったのですが同期を行った後に

再度復元を行うとフォルダの状態も復元されるそうです。


整理すると


復元→OSアップデート→同期→復元の流れで作業するのが

最も早く簡単な方法みたいです。


ちなみに復元を行っても

・メールのパスワード

・パスコード

・Wi-Fiの設定

・Bluetoothのデバイス設定

・Youtubeアプリのログオン情報


等は再度、設定が必要になります。

カメラロールやアプリの中のデータはすべて復元されます。


こういうことは作業する前に情報を調べておかないと行けませんね。