こんばんわ。
今日の夢は、こわい夢だった。
どうやら妹とどこかへ旅行に行っていて、小型ヘリに乗る機会があり、すでに先約が2人いました。
「うちは無理、こわい」っていって、「じゃあ、うち乗ってくるよ」って妹が。
小型ヘリの前に乗ろうとした妹。
だけど、先約のうちの1人が「私前がいい♫」的な感じで、妹は優しいので「いいですよ」って言って、1番後ろへ。
私は遠くから見守るという設定で。
丁度、小型ヘリが飛び立った時に、天気予報が、雷注意報をだして嫌な予感がする私。
一気に雲行きが怪しくなり、案の定雷が目の前で小型ヘリに当たりました。
小型ヘリは、激しく火を吹きながら墜落していくのです。
目の前の光景を信じられなく、泣き叫ぶ私。
現場へ行くと、小型ヘリの前の人は一命を取り留め、1番後ろの妹は黒焦げで見るも無残で損傷がひどく、また泣き叫んでしまう自分。
というところで目が覚めました。
夢を見ている最中は、夢という自覚がないので、こういう夢は心臓に悪いです。