北海道で夕刊フジが売られてないのはなぜだろう?
本日も募集馬見学ツアーを満喫。詳しくは後日。
明日の雨予報が残念だが、最終日も楽しみます。
ペタのお返しは月曜以降になります。
ごめんなさい。
おやすみなさい。
本日も募集馬見学ツアーを満喫。詳しくは後日。
明日の雨予報が残念だが、最終日も楽しみます。
ペタのお返しは月曜以降になります。
ごめんなさい。
おやすみなさい。
開催が替わり、秋競馬が始まる。
G1に向けてのステップレースもあるが、
限定未勝利戦もある。
「スーパー未勝利」とも言われるが、
「未勝利」に「スーパー」の接頭語は似合わないような気がする。
ここで勝たないと今後中央のレースに出走できる門戸は
一気に狭くなり、出走できる可能性が全く無くなるわけではないが、
厳しいものと言わざるを得ない。
負けることをもう許されなくなる世界。
競走の世界の厳しさを感じるときでもある。
そう思えば、馬券で負け続ける事ができることも、
勝負できるだけありがたいし、
負け続けることもある意味誇らしいことなのではないか、
と、馬券で負け続けている自分を強引に慰めているのであった。
やっぱり勝ちたい!
私が競馬を始めたころは1400メートルのG3だった。
気が付けばいつの間にかG2になっていた。
馬券的には良い思い出がない。
個人的な思い出はサンアディユ。
タイレコードで5馬身ぶっちぎったレースが印象的である。
その後のスプリンターズステークスでは、
アストンマーチャンの2着であり、牝馬でワンツーであった。
ただ、サンアディユも、アストンマーチャンも、
心不全で現役中に急死。
ひとつ勝つ事も大変だが、
無事に過ごす事もどれだけ大変か、
残念ながら思い知らされた。
牝馬の活躍が目立つレース。
今年も強い牝馬がいる。
良いレースをしてほしいし、
無事に競走生活を過ごし、
母に負けない仔を産んでほしい。
そしていずれも私が買った時に、
馬券に絡んでくれたらいうことはない。