第5回目、最後は昨年のチャンピオンチーム
福岡ソフトバンクホークスさんです

ホークスさんはチャンピオンチームですので
層も厚く良い選手も多いのですが
その中で数字以上に手強いイメージのある選手では
投手では大場投手を挙げたいと思います。
大場投手のルーキーイヤー(2008年)に
2007年シーズン途中から続いた
成瀬投手の連勝を止めて
16奪三振を奪って完封した試合から
いつもマリーンズ戦では好投する印象があります。
昨年もこれは完封リレーですが
東洋大学先輩後輩対決
上野投手との1対0の投げ合いで制したり
マリーンズ打線はいつも苦労している印象はあります。
あとは森福投手、もう立派な数字を残していますし
昨年のコナミ日本シリーズでの
無死満塁でのスーパーリリーフがありますので
数字以上ではありませんが
森福投手がブレイクする前から
ずっとマリーンズ打線は打てなかったのでね。
野手ではオーティズ選手ですかね。
(昨年で退団しましたが・・・)
契約しなかった古巣に
思いをバットにぶつけましたね。
彼はマリーンズ戦になると
滅法強く大変でした。
あとは多村選手が打つなぁ~ってところですかね!
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