プラナリアに夢中
先日お仕事の打ち上げに呼んでいただき、
そこで作家の森達也さんご本人にお会いできました
映像作品『A』のときから森さんファンだったので
かなり興奮気味で伺ったのですが、
やはりとてーも素敵な方でした
話すこと話すこと面白くて、さまざまな知識興味思考が体に
パンパンに詰まっていて、それが溢れて作品になっているんだっと
『やっぱスゴイ』の連続でした
森さんの最近の著書『首都圏生きもの記』を読んだのですが、
そこで初めて『プラナリア』という生物を知りました。
そして今、実物が欲しくてたまりません

こんな形なのですが、一番驚いたのは、
からだを切断すると、その切った分の個体になるんです
3つに切ったら、切った一個一個がそれぞれの箇所を再生して
3匹の個体になります。
こんな画像を見つけたので載せます。(気持ち悪いかも。。)

おそらく左が切断直後、右が再生後だと思います。
これ以外にも、『首都圏生きもの記』には
驚きの『生きもの』がたくさん載っています。
森さんの、生命は無限に複雑で、何が善悪なのか、
意識的に視点を変えること、というメッセージがたくさん詰まってます。
そこで作家の森達也さんご本人にお会いできました

映像作品『A』のときから森さんファンだったので
かなり興奮気味で伺ったのですが、
やはりとてーも素敵な方でした

話すこと話すこと面白くて、さまざまな知識興味思考が体に
パンパンに詰まっていて、それが溢れて作品になっているんだっと
『やっぱスゴイ』の連続でした

森さんの最近の著書『首都圏生きもの記』を読んだのですが、
そこで初めて『プラナリア』という生物を知りました。
そして今、実物が欲しくてたまりません


こんな形なのですが、一番驚いたのは、
からだを切断すると、その切った分の個体になるんです

3つに切ったら、切った一個一個がそれぞれの箇所を再生して
3匹の個体になります。
こんな画像を見つけたので載せます。(気持ち悪いかも。。)

おそらく左が切断直後、右が再生後だと思います。
これ以外にも、『首都圏生きもの記』には
驚きの『生きもの』がたくさん載っています。
森さんの、生命は無限に複雑で、何が善悪なのか、
意識的に視点を変えること、というメッセージがたくさん詰まってます。