将来、健康に過ごせると言う事は

今すぐ必要なことでなないけれども

重要なこと。


そこでスポーツジムに通うというのはどうでしょうか。

電車内や駅構内にもジムの広告がでてますよね。


続けるように仕組みを作ってはどうでしょう。


その1:スポーツセンターにまずは入会手続きをしたり、

友人と一緒に始めるなど「さぼれない環境」を作ってみます。


スポーツセンターなど運動施設のいいところは、運動以外できないことです。

まずは行ってしまいましょう。


その2:がんばり過ぎて苦しくならない程度の運動量にすること。

楽しく、自分が心地よいなるところでとどめましょう。


最初から頑張りすぎてヘタってしまっては意味が

ありませんから。


次回はこのお話の後半です。

いまから10年後の2021年。


断言していいと思うんだよね。英語の時代が来ます。


そう遠くない時期に「英語がないと仕事にならない」

という時代になりますよ。調度ワードエクセルができるのが

条件で求人が出ているみたいにね。


もちろん、以前から英語のニーズはありましたけど

英語を使う業種というのは貿易、商社とかある程度

限られてきたでしょ。


それが全ての業種に広がると言う事ですね。

英語の難易度の差はあれど利用は激増します。


これまで日本人の賃金 がなぜ高かったかと言いますと

日常業務を遂行するのに日本語を使ってきたから。


そうなるとどうしても日本人を雇わずにはおられない。

さらに通勤できる人しか実際雇えないんですよね。


円高で悲鳴をあげる国内企業はさらに海外に逃げます。


まあ、円高と言っても厳密にいえばアメリカが弱くなって

きているということなんですけどね。


少子高齢化 で労働力不足で外国人労働者 は受入れが増加します。

現に今のヘルパー業界なんてフィリピンの方頑張ってもらってますし

スーパーの商材のピッキングなどの単純労働作業なんか

今や中国からの派遣女性の力ぬきでは語れません。


情報技術の進化で今以上に連絡は迅速に世界は小さくなります。

そうなると英語でコミュニケーション をとりビジネスをする

時代がきます。


これはIT 社会と同様にあっという間に変わります。


10年後のために英語のスキルを身に付ける必要があります。

まあ、それでも行動を起こさずに死んでいく人が多いので

やったもの勝ちになることでしょう。