肺がんに罹りました

肺がんに罹りました

2025年5月に肺がんに罹患しました
現在52歳

2025年5月タグリッソ開始
2025年11月タグリッソ終了
2025年11月ライブリバント開始

主人と中学生の息子の3人暮らし

  いよいよです!

今通院している痔の病院は4月から通ってます。

癌を診てもらってる病院で、院内紹介してもらった先生はまずは大腸検査してからという手順でした。痛過ぎて、カメラを入れるのは無理と私の中でお別れし、近くの消化器系の専門病院へ。すぐにでも手術しましょう、けど16日間は入院ですと言われました。

16日間の入院は子どもが中学生になったばかりで環境の変化に慣れていない時期でしたので、断念。そして今の病院へ。

今の病院は日帰り手術が出来るとネットで調べたらあったので、それを期待して通いました。

少しは痛みはまっしになって来てましたが、少し頑張るとすぐ切れる状態で、痛みはずっと続いてました。

昨日の診察で、手術するしないは私自身で決めてもらったらいいですが、薬だけではこれ以上は良くならないでしょうと言われました。即決でした。手術します!とお伝えしました。


  まずは呼吸器内科の先生の了承を得てから

今の痔の先生には当然肺がんのことはお伝えしてます。よって、呼吸器内科の先生の了承を得て来てくださいとのことでした。

次の診察は7月入ってから。少し先ですが、了承を得られることを見越して、手術の日程の予約は入れました。


  結紮切除術

痔核を根本で縛り、壊死させる方法らしいです。

いろいろネットで調べてみたら恐ろしいことしか書いてありません。

正直なところ、2泊3日程度なら入院したいです。今の痔の病院には残念ながら入院設備はありません。けど、今の先生に手術はしてもらいたいです。

もう痛いことしか想像出来ません。けど、それを乗り越えたら痛みはなくなると考えてます。

そして、今後肺がんのことで入院する日がくると思います。その時に、痔を患ったままの入院はやはり辛いのは想像出来ますので、今動けるうちに治しておきたいのです。


本日もありがとうございました。みなさまが心穏やかに過ごされますように。